THOUSAND WINDS -168ページ目

何をやっておられるのですか?


お見受けした所、何らもめるような事は何もないみたいに思われるのですが。
参加している方々がカトリックなネタを自粛されるのならそれで構わないだろうし、
管理人さんの意見も聞こうはそれで構わないんじゃないですか。
何が問題ある?
知らないうちに炎上傾向になりつつあり、
あちらに堂々と突っ込み入れられず、
遠方からこそこそ申してみたり。
私的な意見では、カトリックの濃いネタは、別スレッド立ててそっちでやったらいい。
あくまで雑談の場は、クリスチャンでない人も交わえるようにしたらどうかと。
そんな意見を草葉の影からこそこそ
・・・飛勇馬

弾薬庫3

空想の話。ここがアメリカだったら。
エアーガンみたいな幼稚なもんはないはず。
あるのは実銃だけ。
んなもん日本みたく家の中でバンバン出来ようはずないから、
厳重に金庫に片付けて、撃つ時には鍵付きケースに入れて、
行きつけのシューティングレンジに向かう。
シューティングレンジに付き、身分証明書を提示、中に通され、自分専用のレンジに入る。
おもむろにケースからブツを出して、弾丸のセットを行い、
カートリッジはシューティングの直前まで外しておく。
ターゲットの準備が出来たら、シューティンググラスをはめ、防音用の耳栓をセット、
カートリッジを差し込んで、
スライドを引き、初弾をセットして、一度セフティロック、
おもむろにターゲットに向き直し、セフティを解除、そして
トリガーを絞り、
「FIRE!!」
全弾撃ち尽くすまで、レンジから出られない。
手の痺れを覚えつつ、最終弾撃ち終わり後、スライドロックが自動でかかり、
この状態でカートリッジをイジェクトし、残弾のない事を確認後、
おもむろにレンジを出る。
他のシューターがいない事を確認し、
屋外のターゲットを回収する。
きっとあちこちうそがあるに違いない。
こんな野外射撃、体験した事ないので、みな空想の産物。
何か臨場感伝わりましたでしょうか。

永観堂とかのもみじ

いつまでも続ける気

  いつまでも続ける気

いつまでも続ける気

いつまでも続ける気

いつまでも続ける気

いつまでも続ける気

いつまでも続ける気

いつまでも続ける気

いつまでも続ける気

いつまでも続ける気

いつまでも続ける気

弾薬庫2

アメリカでは例えばコンビニ程度の店でも弱装のCO2ガスガンが買えて、ガンショップでも特に資格みたいなのが無くても、
ケータイを買うみたいな気軽さでハンドガンが買えると。
河原の土手にバドワイザーの缶並べて、平気で.22LRあたりの弱い銃で、子供らがプリンキングとかをして遊んでいると。
当然ながら狙いが外れ、まがり間違って人にでも当たると、死ぬ事もあると。
まあいくらかは空想ですが、そんな社会が健全とは思えない。
まだ神経過敏におもちゃのピストルあたりを過剰に取り締まってる国の方が、健全みたいだと。
でもナイフなどの刀剣類の規制についても思う。
何でも事件が起こってから騒ぎ出すけど、狂気にかられた人間にしたら、尖った傘だろうと食用ナイフだろうと折れた枝だろうとカッターナイフだろうと
何だって凶器となり得る。
そんな人殺しの道具になり得るもの全てを取り締まるのは、不可能です。
つまり悪いのは法律ではなく常に人、
本当に何をしでかすか分からない、
実は悪魔以上に
残酷で狂気に満ちたのは
人の方ですから。
将来銃のない世界は間違いなく訪れない。犯罪もなくならない。そのうち残り少ない食糧を巡って戦争が勃発するのは必至。
もういくら警告しようと
滅びの道に向かってると思わなくない。
朝っぱらから暗い話でした

弾薬庫・携帯版

以前は「銃(GUN)」なる本も買ってはいたのですが、国内でのトイガンの進化が止まってしまってから興味を無くし、買わなくなりました。
唯一外国の実銃の事を知る情報源でした。
コンバットマガジンなども拳銃の事が載っていますが、
あれはどちらかと言うとアーミー系の趣味が主に思われほとんど見ませんでした。
銃の本を見て思うのはもし仮にアメリカくんだりで生きていたら、
本当に銃は必要かどうか。
あちらは日本と違い、おもちゃのピストル見ただけで、
実銃で発砲されるおっかない国です。
だからうかつにおもちゃのピストルも目につく所に置けない。
町中で銃を見かけたら間違いなくそれ実銃です。だからホールドアップしてでも、命を守らないといけません。
仮にあちらの人となり、自己防衛用にコンシールドガンを身につけていたとして、
向こうが銃を持っていた場合に、果たして対抗出来るだろうか。
いくら日頃からシューティングレンジでトレーニングしていたとしても、
恐らく危険です。
いくら正当防衛になるからと言って、相手に発砲出来るはずがない。
向こうはお構い無く発砲するでしょう。
そんなアブノーマルな国で暮らす場合でも、
銃は必要かどうか、決めかねます。