今日は、店頭でもじわじわ人気の“オールタイム対応メガネ”をご紹介します✨
今回お作りしたのは 多角形フレームの VioRou(ヴィオルー) に、
HEV420調光サポートレンズ を組み合わせた特別仕様。

このレンズ……実はすごいんです!


■ 室内ではクリア、屋外ではサングラスに変身!

HEV420カットの調光レンズなので、
室内や車内では透明で自然な見え方。
でも、外の紫外線&ブルー光に反応すると
スッと色づいてサングラスに早変わり😎✨

晴れた日の眩しさ対策まで1本でカバーできるから、
“普段メガネのまま外に出たい!”という方には本当に便利。


■ ブルーライトカット+調節サポートのダブル効果

さらにこのレンズ、ただの調光ではありません。

● パソコン・スマホのブルー光をしっかりカット
● ピント調節をサポートする度数設計
→ 眼精疲労にダブルでアプローチしてくれる優れもの!

仕事やスマホ時間が長い方にはめちゃくちゃ相性がいいレンズです。

 

まずは普通の調光レンズ↓

このブルーポインターをHEV420カットレンズに照射します。↓

レンズ表面にブルーポインターが映ってますが

ブルー光ポインターは透過していませんね↓

ここ注目!!👉さらにこの調光レンズ、

25%までのグラデーションカラーに

染色も可能!


■ VioRouは“被らない”デザイナーズフレーム

今回お選びいただいた VioRou
販路限定のデザイナーズセレクトブランド。

デザインが独特で、
「人と被りにくいおしゃれメガネが欲しい!」
という方にぴったりなんです。

もちろん、福井県鯖江の職人さんによる丁寧な作りで
長く安心して使えます。

屋外でレンズに色が付き(調光)サングラスに!

このUV420カット基材サポートレンズだから

室内作業から屋外でサングラスまでと

フルサポート!

さらに色調矯正カラー(羞明対応)Neoコントラストや

 ⇒ 

眼精疲労軽減コートNPCコートの

Neoコン+NPCコートのダブルコート付きで調光と

多彩なオプションまで選べる唯一無二の優れものです。

もちろん個別設計インディビデュアルレンズも

選択可能なんです!


■ かわいい × 目の健康を両立した一本

レンズは“目の健康に配慮した設計”、
フレームは“女子力の上がるかわいさ”。

毎日の生活をちょっと明るく、
そして快適にしてくれる一本に仕上がりました✨

「室内も外もこれ1本でOKなメガネが欲しい」
「おしゃれと機能、どっちも大事!」
という方は、ぜひ店頭でお試しくださいね♪

朝夕の寒さが身にしみる今日この頃。
いよいよ秋も本番ですね。
涼しい風が心地よく、スポーツには最高の季節になりました。


🍁秋真っ盛り!スポーツの秋に欠かせない

“アイプロテクション”🍂


そんなスポーツシーズンに忘れてはいけないのが、
「目の保護=アイプロテクション」 です。

紫外線だけでなく、風やホコリ、ボールなどによる物理的なダメージからも
目を守ることはとても大切。
そこで今回ご紹介したいのが、
スポーツサングラスの代名詞ともいえる

ブランド OAKLEY(オークリー) から登場した、
“絶対にズレない”と話題のメガネ&サングラスです。

👓驚異のフィット感!OAKLEYの新構造とは?

従来のイヤーソックタイプでも使用されている
汗を吸収してグリップ力を高める

アンオブタニウム製イヤーソックに加え、
新モデルではさらに進化した構造を採用。
 


アヒルの水かきのような形状で側頭部をしっかりとホールドし、
鼻部分のアンオブタニウム製ノーズパッドがズレを防止。
そのため、どんなに首を振っても、激しく動いても、
まったくブレない安定感を実現しています。

秋のスポーツをより快適に、そして安全に楽しむために。
“ズレない”OAKLEYの新しいメガネ&サングラス、
ぜひ一度チェックしてみてください!

 

 

 

ユーザー様一人ひとりに合わせて設計された、

インディビデュアル遠近両用レンズ。

さらに、

今最も進化した「染色可能なUV420カット調光レンズ」です。


グラデーション染色されていますので

メガネ仕様の時でもエレガント!

HEVカット調光レンズの証

下のレーザーポインターのブルー光は

布地に照射されていますね↓

メガネ本体にブルー光ポインターを照射しても

紫外線に反応する調光レンズに色が付きますが

通常のUV400カットの調光レンズではなく

このUV420カットの調光レンズでは

レンズ面にブルー光が映っていますが、

下の布地には透過していないのが判りますか?↓

紫外線の強い海や山、海外旅行など、

 

 

あらゆるシーンで快適に使える“万能メガネ仕様のサングラス”。

 

現時点で、

このスペックを超える遠近両用レンズは存在しません。
まさに、至極の快適仕様。ぜひ体感してください❗️