桜も満開、春本番

なのにこの夜の寒さは何??

もう少し暖かくならないかな~

なんてお話は今日までかな??

 

今日ご紹介するのは

 

ESSサングラスの鼻パットが

切れて脱落してしまったので

改造しました。

 

ESSサングラスのパットって

出元のOAKLEYのRadarみたいに

パーツ扱いしてませんので

パットパーツごと

お求め頂いて交換なのですが

このインナー枠タイプとなると

そんなパーツの対応がなくて

結果インナー枠セットごと

交換しなければなりません。

 

でも、ご安心ください。

 

インナー度付きタイプに限りますが

この様に改造してさしあげます。

 

 

 

一応、めがねCraftオリジナル

なんですよね (^。^)y-.。o○

 

鼻幅の調整が可能な

可動式になりますので

オリジナルよりも高性能かも ^^d

 

インナー枠のタイプで

そもそも規制のラバーノーズでは

鼻の添いが悪い場合も

この様なオリジナルパーツに

コンバートしてます。

 

このパットなら

ちゃんと掛けられますね ^^d

 

桜も満開になりましたが

気温がね・・・

寒いのなんのって

4月なんですけど???

っと思うのは私だけ?

 

さて今回は

🚗 夜の運転、見づらい…そんな方におすすめのレンズ!

シングルビジョン(単焦点レンズ)の中でも、
最高峰のレンズが「ZEISSインディビデュアルシリーズ」

その中でも特に人気なのが、
「ドライブセーフ」レンズです!

名前の通り、

夜間の運転時に見やすさをサポートしてくれる特別設計。

でもご安心を。
昼間も自然に見えるので、

1日中ずっと快適に使えるレンズなんです!

 

夜の運転で「対向車のライトがまぶしい…」

「標識が見えづらい…」と感じたら、
このレンズ、試す価値ありですよ👍✨

☀️ 登山シーズン到来!でも「目」の紫外線対策、大丈夫?

暖かくなり、登山を楽しむ方も増えてきましたね!🏔️
でも、高い山では紫外線が強いのは常識。

さらに最近注目されているのが、

紫外線に近い「ブルー光(420nm)」 です。

これが目に入ると、網膜の中心「黄斑部」に負担がかかり、

黄斑変性のリスクが高まることも…。😨

 

🔥 目の仕組みって、虫眼鏡と同じ⁉️

視力が良い人ほど、レンズ(=水晶体)が光を集め、

ピントをしっかり合わせています。
これって、

小学校の理科でやった「虫眼鏡で太陽光を集める」と同じ。

強い光が集まると、紙が燃えましたよね?💡

 

つまり、

目も同じようにダメージを受ける可能性が…!💦

 

 

🕶 登山ではUV420対応のサングラスを!

高い場所ほど光が強烈なので、

UV420カットのレンズでしっかり目を守りましょう!

目も「内臓の一部」 です。
肌と同じように、大切にケアしてあげてくださいね!✨

 

 って事で今回ご紹介するのは、

登山に特化したスポーツサングラス。

 

初めからバンドや防風シールドなどが

標準装備している

RudyProjectの

エージェントQってモデル。

 

テンプルを簡単にバンド仕様に出来ます。

専用インナー度付き枠も

別売りされていますので

ほとんどの度数がこれでカバーできます。

遠近両用も可能でしょうね^^

 

更にインナー度付きレンズは

『レンズが曇らない事に特化したレンズ』

このレンズのシリーズには

スポーツ遠近両用レンズも有り

曇らないタイプのスポーツ遠近両用レンズを

この様にダイレクト度付き出来ます。

今回はアウターレンズを交換する事で

サングラスの仕様変更が可能な

インナー度付きをチョイス。

 

この仕様の方が様々な高機能レンズへの展開が可能で

実はコスパもよいのです。

そしてこの偏光レンズがUV420カットで

特許の色調矯正カラーで染色された

お馴染みの 

KODAK PolaMaxProです。

インナー度付きレンズはクモリ291レンズですので

極寒の時にもレンズのクモリが

解消されるはず。

当店にいらっしゃる

クレー射撃の皆様にも

愛用いただいております。

様々なコンポーネンツが

セットになって究極の偏光レンズと

度付きですので、

多くの皆様の悩みを一気に

解消できる仕様じゃありませんかね?

装着レンズの組み合わせも自由自在です。