ゴールデンウィーク真っ只中

このブログを現地のスマホで

ご覧いただいている方も

多いのではないでしょうか?

ドライビンググラスと言えば

当店では偏光サングラス。

 

そして今日ご紹介する

偏光サングラスは

ちょっと別格だよ☝

 

偏光率99%透過率38%なんてのは

今や当たり前のスペック。

この偏光レンズは

基材UV420カット

Neoコントラスト染色の

偏光レンズなんです。

因みに

耐衝撃プライマー加工を施した

さらに

オプションで耐熱傷防止も

選択できる究極のスペック。

だから、

熱にも強いっていう事です。

 

そして更に更に

従来の高性能偏光レンズに

特許の色調矯正カラー

Neoコントラストを施し、

UV420カット基材なので

一般的な

UV400カットではありません。

 

フレームもお洒落な

フランス発 Lafontサングラス。

先ずはUV420基材をご紹介です。

 

お馴染みのレーザーポインター405nm

可視光緯線の領域なので

ブルーの発色が確認できる

可視光線です。

このポインターを一般的なUV400

偏光レンズに照射すると

手前の紫がレンズ表面のもの

左のブルーカラーが照射先の床面に

当たっています。

つまりこの光は可視光線ですので

レーザー光は貫通している訳です。

次にLafontサングラスに同じ光を照射します。

画像をご覧になっても眩しさが

伝わりますね。

ブルー波長は可視光線の中でも

極短波長ですから、眩しいのです。

眩しい理由はここから来ます。

レーザーポインターを

このLafontサングラスの

レンズ面に照射します。

紫のポインターの色しか

確認できませんね。

 

つまりこの光は

こちらのPolaMaxpro偏光レンズを

通過していないという事です。

これはUV420カット基材だからです。

 

次に偏光レンズそのものの

効果を検証します。

今日はあいにく雨で

雨天時にサングラスって必要?

いえいえ、効果は確認できます。

 

先ずはサングラス外から撮影。

次にサングラス越しから撮影。

駐車場のアスファルト面と

駐車場の仕切りラインの違いを

ご覧ください。

路面が黒く乱反射も

穏やかなのが確認できると思います。

このサングラスは好天時のみの

ものでは無く、今日の様な

雨天時にも視認性が高まり

しかも薄くて偏光率の高い

そんな高性能サングラスですので

楽に安全にご覧いただけます。

 

ネオコントラスト入りですので

偏光レンズのハッキリ感と共に

色調矯正のハッキリ感が加わり

とても快適にご覧いただける

至高の偏光サングラスだと思います。

 

ずっと長くご使用になるものだから。

一度きりなら、

少しでも楽で性能の良いものを

お使いください。