とうとう 「ソリッドブルー」お取り扱いしましたよ
本当はもっと早く店頭に並べたかった品ですが・・・
大人の諸事情でやっとご覧頂けますぅ~ 
まずは天聴一押しのサングラスから

これ、ソリッドブルー一押しの表面処理だそうで
レザー調のカラーが施されております。



ブリッジや智(テンプルをつなぐ箇所)のメッキ処理の
コントラストがたまりません
画像だけですと、え?こんなモデルなの・・・
な~んてお思いの貴方、一度掛けてご覧あそばせ
お!超かっこい~って事になっちゃうのです
お次は、またまた天聴が惚れてしまうやろぉ~(もうちと古いか
)
12mm生地を彫刻のごとく削りだした逸品。
重量の割りに軽くかけて頂けるミラクル&ハイクオリティーな品


ご覧のとおり、12mm生地から削りだしたリムは
存在感もご立派


細部にまでこだわり抜いたこの仕様で
¥30,000を切る価格に脱帽なのです。
超まじめ
というか、いいんですかい
そんな価格設定で・・・って言ってしまうほどのクオリティー。

かけ具合(フィッティング)調整する前から
いきなりかけ心地が良いのは、このフレームの完成度と
しっかり仕上げてあるからこその技だと思います。
さらにさらにもう一点。
このクラシックモデルはソリッドブルーのまさに定番中の定番。
かっこいいブローラインをお探しの貴方。
これなら納得していただける事と思います。

一般的にはアセテートを使用して量産化するのが
定番でしょうが、そこはあえてソリッドブルーの
スピリッツで、加工が面倒な「セルロイド」を使用し
質感をさらに向上させているところ、そしてさらにこの設定価格が
2万円台中盤である事がまたまた
良心的なのです。
そんなに安くていいんですかい
って思っちゃうほど
ナイスな仕上がりなのですから
フロンター付は¥29,000 税抜き ですけどね

安いメガネをよく見かけるし、テレビでも拝見しますが
家で短パンTシャツで居る又はギトギトになっちゃう仕事場で
居る場面をのぞいて、(作業用メガネは必要だよね・・・だけど)
お顔にかかる一番目立つ場所に、ちょっとだけ高価な
メガネを掛けて行かれるか、作業用メガネと同じ
安っいメガネを掛けてプライベートも汗ばんだ作業時も同じメガネという
自分を想像してみてみると、これらのクオリティーのメガネなら
もう一度、度が変わってもレンズだけ交換すれば済むし、
そうすれば安価なメガネと経費は変わらない。
でも、安いメガネは新しくてもその程度で価格相応。
2度目のレンズのみをを入れ換えたこの「ソリッドブルー」は
2度目もソリッドブルーなのです。
そこで差がつく。
そう考える事ってどうなのですかねぇ~
いけないとは言いませんが、世の子供達の見本になる上で、
例えば、
高級なホテルに気軽にサンダルと短パンで出入りする様な事は
したくない。というか、そういう大人の配慮は必要だと思う。
日本人は「礼儀」を重んじる文化があるのだから。
違いますかね
バブリーな頃は服装にもそんな制限があって
門前払いされたこともあったっけ。でも、それがその場所の礼儀だと
諦めたし、そこに入れる事に憧れた。
かっこいい大人でいたいものです。
本当はもっと早く店頭に並べたかった品ですが・・・
大人の諸事情でやっとご覧頂けますぅ~ 
まずは天聴一押しのサングラスから

これ、ソリッドブルー一押しの表面処理だそうで
レザー調のカラーが施されております。



ブリッジや智(テンプルをつなぐ箇所)のメッキ処理の
コントラストがたまりません

画像だけですと、え?こんなモデルなの・・・
な~んてお思いの貴方、一度掛けてご覧あそばせ

お!超かっこい~って事になっちゃうのです

お次は、またまた天聴が惚れてしまうやろぉ~(もうちと古いか
)12mm生地を彫刻のごとく削りだした逸品。
重量の割りに軽くかけて頂けるミラクル&ハイクオリティーな品


ご覧のとおり、12mm生地から削りだしたリムは
存在感もご立派


細部にまでこだわり抜いたこの仕様で
¥30,000を切る価格に脱帽なのです。
超まじめ
というか、いいんですかい
そんな価格設定で・・・って言ってしまうほどのクオリティー。

かけ具合(フィッティング)調整する前から
いきなりかけ心地が良いのは、このフレームの完成度と
しっかり仕上げてあるからこその技だと思います。
さらにさらにもう一点。
このクラシックモデルはソリッドブルーのまさに定番中の定番。
かっこいいブローラインをお探しの貴方。
これなら納得していただける事と思います。

一般的にはアセテートを使用して量産化するのが
定番でしょうが、そこはあえてソリッドブルーの
スピリッツで、加工が面倒な「セルロイド」を使用し
質感をさらに向上させているところ、そしてさらにこの設定価格が
2万円台中盤である事がまたまた
良心的なのです。そんなに安くていいんですかい
って思っちゃうほどナイスな仕上がりなのですから

フロンター付は¥29,000 税抜き ですけどね


安いメガネをよく見かけるし、テレビでも拝見しますが
家で短パンTシャツで居る又はギトギトになっちゃう仕事場で
居る場面をのぞいて、(作業用メガネは必要だよね・・・だけど)
お顔にかかる一番目立つ場所に、ちょっとだけ高価な
メガネを掛けて行かれるか、作業用メガネと同じ
安っいメガネを掛けてプライベートも汗ばんだ作業時も同じメガネという
自分を想像してみてみると、これらのクオリティーのメガネなら
もう一度、度が変わってもレンズだけ交換すれば済むし、
そうすれば安価なメガネと経費は変わらない。
でも、安いメガネは新しくてもその程度で価格相応。
2度目のレンズのみをを入れ換えたこの「ソリッドブルー」は
2度目もソリッドブルーなのです。
そこで差がつく。
そう考える事ってどうなのですかねぇ~

いけないとは言いませんが、世の子供達の見本になる上で、
例えば、
高級なホテルに気軽にサンダルと短パンで出入りする様な事は
したくない。というか、そういう大人の配慮は必要だと思う。
日本人は「礼儀」を重んじる文化があるのだから。
違いますかね

バブリーな頃は服装にもそんな制限があって
門前払いされたこともあったっけ。でも、それがその場所の礼儀だと
諦めたし、そこに入れる事に憧れた。
かっこいい大人でいたいものです。
