当店はスポーツサングラスを度入りにカスタマイズされる
ユーザー様が多い。
今回そのほんの一例をご紹介いたします。
今回度付カスタマイズされるサングラスはオークリーのスカルペル。
このモデルはフルリムタイプなので、結構強度数の方も
ベースカーブ(サングラスの表のカーブ)を
ローカーブ化する事で度付が可能になる仕様なので
重宝しています。
さて、今回のこのレンズは
偏光調光ミラー加工された度付レンズです。
当店ではこのレンズはとても人気の有るシリーズです。
屋内では薄い偏光サングラス、屋外に出ると紫外線で調光して
濃い色合いの偏光サングラスに変わります。
偏光フィルムはKODAKが誇るPolaMaxがベースです。

スポーツサングラスのレンズの矢弦(レンズがフレームに入る形状)
は『段付加工』といって摩りわけしないと入らない構造です。

その為、一般的なメガネ店様にあるどの様な高級加工機でも
この様な段付加工は出来ません。
当然ですが、強烈な8カーブというベースカーブを持つ
サングラスの度付は普通のメガネの処方では駄目です。
その上で
スポーツの種類、ライフスタイルに合わせた視力に配慮し、
皆さんの両眼視機能を検査し、個々の皆様の『目力』に合った
処方をこのハイカーブサングラスに反映させなければなりません。

このサングラスは偏光レンズにカスタマイズされています。
偏光ディスプレーにて、この様に乱反射を誘発する状況でも、

サングラスを通して見る視界は明るく、さらに乱反射を抑え、

尚且つ、屋外で紫外線に反応するとレンズ濃度が濃くなり
濃い色合いの偏光レンズになります。
つまり、薄い色合いと濃い色合いの偏光レンズを
共有している仕様です。

ですから例えば、
車内は紫外線を遮断するので、この薄い色合いのままですから、
偏光機能もそのままに、トンネル内でも明るく安全に掛けて走れますし、
フィールドでちょっと薄くてまぶしい場面では濃度が濃くなるところが
調子いいという事です。
さあ、究極のカスタマイズ。
さまざまなシーンでのご使用を
ご提案いたします
ユーザー様が多い。
今回そのほんの一例をご紹介いたします。
今回度付カスタマイズされるサングラスはオークリーのスカルペル。
このモデルはフルリムタイプなので、結構強度数の方も
ベースカーブ(サングラスの表のカーブ)を
ローカーブ化する事で度付が可能になる仕様なので
重宝しています。
さて、今回のこのレンズは
偏光調光ミラー加工された度付レンズです。
当店ではこのレンズはとても人気の有るシリーズです。
屋内では薄い偏光サングラス、屋外に出ると紫外線で調光して
濃い色合いの偏光サングラスに変わります。
偏光フィルムはKODAKが誇るPolaMaxがベースです。

スポーツサングラスのレンズの矢弦(レンズがフレームに入る形状)
は『段付加工』といって摩りわけしないと入らない構造です。

その為、一般的なメガネ店様にあるどの様な高級加工機でも
この様な段付加工は出来ません。
当然ですが、強烈な8カーブというベースカーブを持つ
サングラスの度付は普通のメガネの処方では駄目です。
その上で
スポーツの種類、ライフスタイルに合わせた視力に配慮し、
皆さんの両眼視機能を検査し、個々の皆様の『目力』に合った
処方をこのハイカーブサングラスに反映させなければなりません。

このサングラスは偏光レンズにカスタマイズされています。
偏光ディスプレーにて、この様に乱反射を誘発する状況でも、

サングラスを通して見る視界は明るく、さらに乱反射を抑え、

尚且つ、屋外で紫外線に反応するとレンズ濃度が濃くなり
濃い色合いの偏光レンズになります。
つまり、薄い色合いと濃い色合いの偏光レンズを
共有している仕様です。

ですから例えば、
車内は紫外線を遮断するので、この薄い色合いのままですから、
偏光機能もそのままに、トンネル内でも明るく安全に掛けて走れますし、
フィールドでちょっと薄くてまぶしい場面では濃度が濃くなるところが
調子いいという事です。
さあ、究極のカスタマイズ。
さまざまなシーンでのご使用を
ご提案いたします
