モーニング娘。応援雑記 -2ページ目

モーニング娘。’25 コンサートツアー秋 羽賀朱音・横山玲奈卒業スペシャル2

 

 Huluで改めて見直しました。

 何度見ても素晴らしい公演でした!!!!

 毎日のように見ることでしょうね…。

 

 まず、衣装。全て素晴らしい。

 ゴシックメイド風の衣装でバッチバチなダンスに歌、最高すぎる。

 てかFSKを出してくれ!!!切実に。

 タータンチェックの衣装もオシャレ。袖とかの刺繍よすぎる。

 アンコールの白とゴールドの衣装も素敵!

 THE マンパワー!!! みがある。これもFSKよろしくです。

 そして、皆さんのヘアアレンジも神で全員可愛すぎました。

 なかでも、ほまれさん…!見たときに変な声出ました。

 

 セットリスト。

 巷では違法セトリと言われていた、その名の通り違法でした。

 私が参加した公演は、横山さんが休養中だったので、

 羽賀さんパターンしか見たことがなくて、

 個人的に大好きな「Go Girl」とか「シャボン玉」とか聞けてなくて、

 少し残念な気持ちでしたが、最後の最後に聞けてよかったです。

 でも玲奈バージョンの公演が見たいので、Blu-rayに入れてくれ!!

 

 違法セトリの幕開けを託された、

 「ラヴ&ピィ~ス!HEROがやって来たっ。」

 モーニング娘。の陽を詰め込んだセトリの最初に相応しすぎる曲。

 会場のボルテージを一気に上げる。最高の一曲で多幸感に包まれる。

 「玲奈!」「あかね!」と叫べるのもうれしくて、最高だ。

 と一曲ずつ語っていたらキリがないので、個人的に刺さりポイントを。

 

 

 「Give me 愛」→「大き瞳」→「Rockの定義」→「Only you」の流れが

 最高すぎました。全員ギッラギラしててすごいんだこれが。

 この公演通して、ほまれさん優勝!!!!!!!!!

 と叫びたくなる場面が多々あり、本当に本当に歌声が素晴らしくて、

 「ほまれやるじゃん」どころか「ほまれしかいない!」というくらい

 圧巻のパフォーマンスでした。「Give me 愛」本当に最高すぎました。

 もちろんめいさんも素晴らしいパフォーマンス。歌に深みも出てきたような

 気がします。ほまめいは紛れもなく今のモーニング娘。を牽引していくメン

 バーだと納得させられました。

 12期の「大きい瞳」は永久保存版というような感じで、最高でした。

 こうやって歴史が紡がれ、精神が継承されていくんだな、と沁みました。

 この歌が次歌われることはあるのだろうか…。

 そして「Rockの定義」。私が見ていたのは、らいりーと弓桁さんの

 2人で歌う姿だけで、それでもすごくカッコよくて最高だったんですが、

 横山さんが入ることによって、この歌を歌う意味というか必然性が出て、

 さらに胸に響きました。らいりーのドヤ顔大大大好きです。

 

 

 

 「Go Girl ~恋のヴィクトリー~」→「What's Up? 愛はどうなのよ~」。

 完全に個人的な好みですが、大好きな2曲の連チャン。最高すぎた。

 特にGo Girlは現役メンバーだと横山さんにイメージがぴったりなので、

 聞けてよかったです。やっぱり問答無用でテンション上がるし盛り上がる。

 愛とか恋で人生を歌うのがモーニング娘。の真骨頂だよね。

 

 

 そしてメドレー。大好きな曲ばかり

 横山さんのソロダンスからの「気まぐれプリンセス」。

 これも見たかったの。いや〜最高すぎました。さっきから最高しか

 言ってませんが最高なんだから仕方ない。プリンセス玲奈姫。

 プラチナ期の曲は強いな〜。

 

 

 横アリで追加されたのが、

 「地球が泣いている」「LOVEマシーン」「君さえ居れば何も要らない」。

 すごくいい追加曲でした。

 地球が〜聞くとあぁモーニング娘。を聞いているんだな。という思いが

 強くなる。この歌に説得力を持たせられるのはあなたたちしかいません!

 ラブマはイントロ流れた瞬間、やっぱり「お!」ってなっちゃう。

 横山さんの「ラブマシーン」聴きたいしね。やっぱいい曲。

 君さえ居れば〜は改めて聞いて自分自身好きな曲だと気づかされました。

 

 

 

 そしてそしてアンコール。涙なしでは見られない。

 二人卒業だから、登場の仕方分からなくてコールがね…。

 今見ると、横山さんファンの人は終わってからとても悔しい気持ちに

 なったんじゃないかなと思ってしまいました。

 やっぱり一色、一人コールで送り出したいのは当たり前の感情ですしね。

 

 ここまで「シャボン玉」はなくて、体力的にも厳しい曲だし、セトリから

 漏れてしまったかな。という気持ちで見ていて、

 「Please!自由の扉」が終わり、あのイントロが流れた瞬間、誰もが叫びま

 したよね。「うおおおおおおおお」愛する人は〜「玲奈だけ!!!!!!」

 そしてメンバーの気合いの入り方もすごくて、最高にかっこいいシャボン玉

 を見せてもらいました。

 

 そして羽賀さん。「ゼロから始まる青春」を歌い上げ、卒業メッセージ。

 ファンではなく「あなた」に語りかけて涙が。

 そしてそこから「友情 ~心のブスにはならねぇ!~」は反則でした。

 最後に12期の二人がセンターステージからの花道?で待っていて、

 「負けねぇ!」と3人で歌うところにすごくグッときました。

 

 そしてそして、野中リーダーの苦悩、そして「成長します。ファンと一緒に

 飛躍する」の決意表明の後、生田さんの卒コンと同じ「涙ッチ」。

 これがくるかと思いましたが、今のモーニング娘。を象徴する歌として

 選んだんだろうなと考えると、また泣けてます。

 

 

 「優しくなって 許しあって 

 終わったこと 引きずらないで

 だけど反省は大切さ 失敗生かし 次は成功するのさ」

 

 「あしたをこっちのペースに巻きこむのさ」

 

 

 

 

 モーニング娘。の素晴らしさが詰まった公演でした。

 二人の最後のアイドル姿は一生忘れません。

 

 モーニング娘。を大好きになれてよかった。

 これからもずっと応援し続けたいと思います。

 

 

 久しぶりにメンバーは一桁に。楽しみすぎます。

 それこそプラチナ期(動画を見て感じただけですが)のように、

 新人が入らないと、パフォーマンスの熟度というか濃度がすごくて、

 一人一人の輝きも増すような気がします。

 

 なによりも今のメンバーみんな大好きです。

 個性が強くて、一癖も二癖もあるけど、まとまりを大事にできる。そんな

 メンバーが揃ってるように思います。

 

 しなやかなだけど芯の強いリーダーと、モーニング娘。を体現する2人の

 サブリーダーのもと、どんな新生モーニング娘。が見られるかと思うと、

 とてつもなくワクワクします。

 

 とはいえ、小田さんの卒業が控えています…。

 今回の秋ツアーは継承も意識されていたように思います。

 モーニング娘。の歌姫が最後にどのような公演を作り上げるのか、

 大変興味深いというか、もうやっばい公演になるんじゃないかなと。

 あの歌声のない、今のモーニング娘。は想像できませんが、

 寂しさも抱えつつ、全力で楽しみたいと思います。

 

 

モーニング娘。’25 コンサートツアー秋 羽賀朱音・横山玲奈卒業スペシャル

 

 

 昨日は羽賀朱音さんと横山玲奈さんの卒業コンサートでした。

 

 もう最高!!!!!!!という内容で、ファン歴は浅いですが、

 一丁前に泣いてしましいました。

 

 メンバーカラーのように、モーニング娘。の陽の部分を詰め込んだ、

 芸能界を引退もされるお二人のモーニング娘。への愛を詰め込んだ、

 聞いていて、ポジティブになれる公演でした。

 

 今回の秋ツアー。セトリとか衣装とか最高だったんですが、

 卒業する自分たちだけじゃなく、メンバーの素晴らしい部分を

 見せたいというお二人ならではの精神もすごく感じられました。

 

 二人が抜け、年内には北川莉央さん、そして来年は小田さくらさんが

 卒業され、グループは大きく変わる時期ですが、このメンバーなら、

 さらに進化した新しいグループを見せてくれそうと思わせるような、

 一人一人が輝いていた素晴らしい公演でした。

 

 お二人のこれまでの活動に感謝しつつ、今後の人生に幸多からんことを、

 祈っています。お二人がいたモーニング娘。が私にとっては、初めて生で

 見たモーニング娘。なので、一生忘れません。

 

 

 

 卒業公演。私はといえば、仕事を午前中に終わらせてギリギリに到着する

 算段だったのですが、仕事が終わるどころか増えてしまい、泣く泣くライブ

 ビューイングで見させていただきました。こういうことばかりで泣けてきま

 す。私には推し活する資格がないのかもしれません。

 仕事を増やしたお前!一生恨むからな。絶対忘れねーぞ!!!!!!!!

 という次第です。

 

 推し活には東京近郊か公共交通に不自由ない場所に住むということと、

 それなりの給与と有給が取れて休みの予定が見通せる仕事をするということ

 が不可欠だとひしひしと感じています…。

 転職活動中ではあるので、なんとか改善したいところ。

 

 

 この感動が薄れないうちに、Huluで再び見て、

 もう少し詳細な感想を書き残しておきたいと思います。

モーニング娘。の曲を聴こうPart5

 

 さてPart5! 大好きな曲たち!!!

 今聞いてもあの時が蘇ると同時に、今を励まされる。

 

 

 

 

 16曲目シングル『ここにいるぜぇ!』

 2002年10月30日発売。参加メンバーは12人。

 


 モーニング娘。の持つエネルギーほとばしるパワー溢れる曲。 

 

 自分の殻をぶち破って、突き進もう!という力強いメッセージと共に、

 メンバーは入れ替わり、グループとしてもメンバーとしても新しいことに

 チャレンジして姿を変える、モーニング娘。というグループは、

 変わりながらも変わらず、ここにいる!と高らかに歌い上げる特別な一曲。

 20年以上の月日が流れても、同じグループがそこにいて、

 同じ歌を歌い続けているというのはやっぱりすごい。

 

 MVも面白いな〜。顔に泥つけて、変顔できるのはモーニング娘。だけ。

 

 

 この曲のすごいところは、曲の最後、

 「みんなロンリー BOYS & GIRLS」だろう。 

 自分の人生は自分次第。それを受け入れる強さをもとう。

 というのがモーニング娘。の根底にある精神だと思っているので、

 個の自立を歌うこの歌はメッセージ性の強い歌で、心に響く。

 

 

 

 

 

 「愛の翼を広げ 「I'M HERE」今ここで叫ぶぜぇ! 

 BREAK THROUGH 自分をぶち破れ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 17曲目シングル『モーニング娘。のひょっこりひょうたん島』

 2003年2月19日発売。初めてのカバーシングル。

 


 

 MVが最高に可愛い。みんな可愛い。

 なかでも矢口真里さんの冒頭の英語のセリフと「カモン」が好き。

 こうやって聞くと、歌声もみんな違って、すごいバランスだよな〜

 ガキさんとかすごいいい声。

    昔の自分は見る目も聞く耳もなかったのだろうか…。

 でも、加護ちゃんの「悲しいこともあるだろうさぁ〜」は最高。

 

 

 

 「まるい地球の水平線に 

 なにかがきっとまっている

 くるしいこともあるだろさ 

 かなしいこともあるだろさ 

 だけどぼくらはくじけない 

 泣くのはいやだ 笑っちゃお 進め」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 18曲目シングル『AS FOR ONE DAY』

 2003年4月23日発売。2期保田圭ラストシングル。

 


 この曲のメロディーが大好き。歌詞ともぴったり。

 「今日でさよならね」から「AS FOR ONE DAY」の流れが

 すごくすごくいい。その後の日常の描写が絶妙だ。

 ネットの占いごっこしたり、おもちゃの指輪に名前を入れたり…。

 

 モーニング娘。といえば、「Ah」。この一言だけで感情を表現する。

 Ahの応酬に痺れる。

 

 

 『Do it! Now』と合わせて、後藤真希さんと保田圭さんは前半期の

 モーニング娘。でグループの雰囲気を作っていた重要な存在だったんだと

 再認識させられる。

 これ以降、このようなシリアスな大人な曲は未だ出ていない。

 
 
 
「Ah 雨が止んだ uh Ah あなたは来ない」
 すごい終わりか。大好き。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 19曲目シングル『シャボン玉』

 2003年7月30日発売。6期の藤本美貴、亀井絵里、道重さゆみ、田中れいな

 の初シングル。参加メンバーは15人。

 


 シャボン玉というタイトルで恋愛ソング。

 そこからこの曲を想像できる人はいないだろう。

 がなり声で「泣いて済むなら泣きやがれ」と歌い上げる。

 

 相手に依存する弱さと自立した人間でありたいと思う強さがせめぎ合い、

 拳を振り上げ、膜を破る。

 

 デビュー曲から田中れいなさんがメインボーカルで、

 この曲がすごく似合っている。モーニング娘。はどこか

 ヤンキー的なのだろう。

 大ヒットはしなそうな曲だけど、今も歌い継がれている曲は偉大だ。

 

 

 

 「恋をするなら この次は あんた名義の恋をしな」

 このフレーズは教科書に載せてほしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 20枚目シングル『Go Girl 〜恋のヴィクトリー〜』

 2003年11月6日発売。

 


 大好きな一曲。全員可愛い。聞くとただただ元気になれる。

 全員可愛いって言い切れるのはすごい。みんな違ってみんな可愛い。

 泥を顔に塗ったり、水をバシャバシャして踊らせれたりしていたし、

 「好き」とカメラに向かって言う、ザ・アイドルみたいなのが新鮮。

 

 イントロからブチ上がる。多幸感。

 「キスして GATO」「涙にしないで NO NO」とか

 フレーズがことごとく良くて耳に残る。口ずさみたくなる。

 「そうね私たちの夢は 奇跡を起こすから 」

 「愛をインストールした日は 誰かにこの素顔 自慢したいな」

 もうすごいんよ。

 愛と夢が世界を救うんよ!!!!奇跡を起こすんよ!!!!!

 

 

 

「あなた恋愛大臣なら 世界中を愛で埋め尽くして 

 Yes Yes I'm IN LOVE」

 

 最高に好きな歌詞。ファンとしてもこの世界を愛で埋め尽くしたい。

モーニング娘。の曲を聴こうPart4

 

 さてさてPart4!

 ここら辺はマジで青春!って感じのど真ん中ですね。

 

 

 

 

 

 

 11枚目シングル『恋愛レボリューション21』

 2000年12月13日発売。1期、初代リーダー中澤裕子ラストシングル。

 

 

 今のモーニング娘。もたくさん歌っている、娘。といえばの一曲。

 新世紀を意識した、20世紀ラストシングル。

 

 

 宇宙船から飛び出して、惑星の上で風に吹かれながら歌うメンバーが

 すごく大好き。「楽しい時は〜」の中澤さん好きすぎ。やばい。

 

 今も全く色褪せない「超超超 いい感じ 超超超超いい感じ」。

 意味のない歌詞、意味のわからない髪型、そしてサンバイザー

 なのになぜこんなにもスタイリッシュでかっこいい曲に仕上がるのか。

 

 

 今改めて聞くと、結構力が抜けていてすごい曲。

 サビは…と聞いていくとラストにドカンとくる。構成がすごい。

 

 

 

 「この星は 美しい 2人出会った地球」

 

 最高すぎる一節。みんなで恋愛革命だ!!!!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 12枚目シングル『ザ☆ピ〜ス!』

 2001年7月25日発売。参加メンバーは9人。飯田圭織さん第2代リーダー。

 

 この曲も代表曲と言っていいだろう。別に毎日聞いていたわけでは

 ないのに、今でも歌詞を誦じられる、すごいなぁ〜。

 

 なんでトイレ? 終盤なんて小便器たちが黄金に光り輝いている…。

 と戸惑いつつも、「投票うぃって外食する」という、2025年でも選挙の度

 にSNSで報告する人がいる新しい習慣を作り出したすごい歌である。

 

 タイトル通り、「平和」について歌った曲。

 

 大好きなイントロ。「さ〜ほら愛そうぜ 最高級で愛そうぜ」。

 平和の答えはそれである。冒頭でボルテージは最高潮に達する。

 

 

 ふるさとに帰ったり、行けない英会話スクールに入ったり、

 投票行って外食したり、ピザのサイズで悩んだり…

 日々の忙しさに飲み込まれ、忘れがちな日常の大切さ、

 そんな日常が平和の象徴であることを改めて思い出させてくれる。

 

 そして人に優しく、愛することが平和につながるのだ。

 

 この人類平和を、これからも歌い続ける

 唯一無二のグループでモーニング娘。はあり続けてほしい。

 

 

 

 

 

 「道行く人が 親切だった(PEACE!)

    うれしい出来事が 増えました

 愛しい人が 正直でした(PEACE!)

 全てを受け止めようと 感じました」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 13枚目シングル『Mr.Moonlight 〜愛のビッグバンド〜』

 2001年10月31日発売。5期の高橋愛、紺野あさ美、小川麻琴、新垣里沙の

 初参加シングルで、参加メンバーは13人。

 

 

 ガキさんの「愛をください」から幕をあける、

 モーニング宝塚ビックバンド。とてもドラマティックな曲。

 こういう変化球だけど、多幸感に溢れていて何度も聞いてしまう曲を

 最も勢いがあった時期に出すのはすごいことだよな〜と思う。

 

 

 吉澤ひとみさんの歌と言ってもいいだろう。かっこよすぎる。

 ソロで歌うのは、男役の吉澤ひとみ、安倍なつみ、後藤真希のみ

 なのだが、MVを見ると、みんなちゃんと目立っているのがすごい。

 

 

 よっすぃーの「きょんや誓うよ〜」「A oh!」が好き。

 「そしてハンバーグ 一緒に作ろう クリスマス 一緒に過ごそう

 でっかい思い出刻もう」は良すぎる歌詞。

 

 

 

 

 

 「OH!恋人なら口づけしたい

  AHブチュッとブチュッとしてみたい 

 BUTレモンのような香りはしない 

 恋は時に急発進で 恋は時に急ブレーキ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 14枚目シングル『そうだ! We’re ALIVE』

 2002年2月20日発売。参加メンバーは13人。

 

 文句なしにかっこいい曲。

 個人的に青春の一曲(米津さんとは同級生なんですよね)。

 

 イントロもなく「努力 未来 A BEAUTIFUL STAR」と拳を振り上げる。

 個人的にはモーニング娘。の曲というと

 ①生きていくぜ!と拳を握って突き上げたくなる

 ②人に優しくしようと自分を顧み、幸せを願い地球の平和に想いをはせる。

 ③ふとしたときに口ずさみリズムを刻んでしまう

 という特徴があるのだけれど、この曲はすごい。

 拳を突き上げたと思ったら、

 「幸せになりたい あなたを守ってあげたい 平凡な私にだって出来るはず」

 という愛の言葉へ飛躍していく。なぜか泣ける。

 

 

 中でも、コサックダンスから大サビの展開が何度も聞いちゃう、大好き。

 なんでコサックからこうなるんだ?意味分からなすぎる。

 つんくさんとダンス⭐︎マンさんすごすぎる。

 

 

 加護ちゃんの「いくつになっても」が理由はわからないけど、とても好き。

 特にその単体では意味もないフレーズだけど胸に響く。

 こういうことがモーニング娘。を聞いているとままあるから好き。

 好きばっかり言ってる。いつかライブで聞きたいな〜

 

 

 

 

 

  

 「アイドル リーマン ギャル子 ギャル男君 

 父ちゃんも母ちゃんもみんなみんな 

 オギャーっとこの世に生まれた時は 丸裸さ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 15枚目シングル『Do it! Now』

 2002年7月24日発売。3期後藤真希ラストシングル。

 

 

 この曲も大好きな一曲。

 ここまで続いていたパワフルソングから一転、大人な雰囲気の曲。

 後藤真希さんラストに相応しい、セクシーで大人な歌だけど、

 歌詞はとても力強い。 やると決めたら今やる、前に進む。

 小刻みなリズムが心地よく、歌割の組み合わせも考えられている。

 

 

 全員が登場するラップ特に好き。

 「間違ったって しょうがいないでしょ 迷ってたって 始まんないでしょ 

 誰もが不安な日本の現状 BUT 「KISSがしたい」が人間の本能」。

 最高すぎる歌詞。

 

 

 

 

 

「宇宙のどこにも見当たらないような 

 約束の口づけを原宿でしよう」

 
 
 

モーニング娘。の曲を聴こうPart3

 

 一度書いたのが消えてしまいました…。さてPart3。

 

 

 

 

 7枚目シングル『LOVEマシーン』。初のミリオン達成。

 1999年9月9日発売。3期後藤真希加入、1期石黒彩さんラストシングル。

 

 

 モーニング娘。と言えば?と聞かれて、大半の人が挙げるであろう代表曲。

 後藤真希さんの鮮烈デビュー。オーディションから1ヶ月、信じられん。

 一度聞いたら忘れられないメロディーと口ずさみたくなる歌詞。

 中澤裕子さんの「みぃだぁらぁあ〜」「あぁらぁわぁ〜」が好きすぎる。 

 

 あなたではなく、あんたの親近感と力強さ。

 可愛いさ全開のアイドルではなくて、

 綺麗で個性的なお姉さんが拳を突き上げるからこそ、広く世間に

 受け入れたれたのではないかと思う。

 

 

 失われた10年、不景気真っ只中、

 底抜けの明るさと、謎のハイテンションで、暗い世情を吹き飛ばすのが

 エンタメの役割だという力強いメッセージを感じる。

 「どんなに不景気だって恋はインフレーション」は歴史に残るフレーズ。

 教科書に載せてほしい。

 

 

 

 

 「あんたの笑顔は (Wow×4)  

   世界がうらやむ (Yeah×4) 

   夢があるんじゃないか! (Wow×4)

   Dance! Dancin' all of the night」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 8枚目シングル「恋のダンスサイト」。続けでのミリオン達成。

 2000年1月26日発売。参加メンバーは7人。

 

 大好きな一曲。

 特に深い意味のない歌詞で、複雑さもあまりない。

 聞いているだけで元気になれる。

 「Bon Bo Ba Bon」の口ずさみたくなる気持ちよさ。

 変顔と真顔はモーニング娘。の伝統芸なのだと改めて思う。

 セクシービームを打てるのはやぐっさんしかいない!!!

 

 

「笑っちゃおう 愛しちゃおう モア エナジーで」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 9枚目シングル『ハッピーサマーウェディング』

 2000年5月17日発売。

 4期石川梨華、吉澤ひとみ、辻希美、加護亜依加入。1期市川紗耶香ラスト

 メンバーは11人に増え、雰囲気は変わりフレッシュになった。

 

 ウェディングソングだが、相手ではなく両親に感謝するのがいい。

 インドのサリーみたいな衣装もハマっている。

 「Pala Pala Pala …」だけで幸福な気持ちで満たされる。

 

 でも、この年の証券会社の人はなかなか、どうかなと心配になる。

 

 

 

 「アー父さん母さん アー尊敬します 

 アーわがまま娘 アーこれからも娘」

 

 

 

 

 

 

 

 10枚目シングル『I WISH』

 

 

 「人生って素晴らしい」ってストレートに歌い、

 これほど響く歌はこれまでも、そしてこれからもこの曲以外にない。

 

 どうしようもなく寂しい時、不安に押しつぶされそうな時、

 悪に飲み込まれそうな時、どうしても前を向けない時…。

 人生の様々な局面で、私の心を支えてくれる一曲。

  

 晴れと雨の両方をあるものとして受け入れる。そして、自分で納得する。

 自分の弱さとか失敗を受け入れるというのは強い証拠である。

 何事も自分次第だとはっきりと言えるように、生きていきたい。

 

 

 

 「誰よりも私が 私を知っているから 

 誰よりも信じてあげなくちゃ!」

 

 「晴れの日があるから そのうち雨も降る 

 全ていつか納得できるさ!」

 

 

モーニング娘。の曲を聴こうPart2

 

 

 さて、楽曲を聞こう! Part2です。

 

 

 

 3枚目シングル『抱いてHOLD ON ME!』

 1998年9月9日発売。初めてのオリコンシングルチャート1位👑

 

 気だるそうに語尾を伸ばす歌い方がとてもセクシーでクセになる。

 サビへの入りがかなり好きで、

 「ねぇ 別れたくない」「もう あなたじゃない」からの

 無音→ジェット機の音みたいなところがすごく良い。

 「もう一度スキって聞かせてほしい」

 「あんなにスキっていいってたじゃない」のしつこいリフレインが絶妙。

 ラップもすごく好き。

 「恋して純情 愛して根性 そして恋愛感情 Bye Bye」。

 

 スキって言え、抱いてと散々言った挙句に、それができないと分かったら、

 最後は「愛がない男ね」と突き放す。素晴らしい。

 

 

 

 

 「燃えても 燃えても 消えない 愛情だったはずが 

 どんなに一緒にいたって もう あなたじゃない」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 4枚目シングル『Memory 青春の光』

 1999年2月10日発売。福田明日香さんのラスト。 

 

 郷愁を誘うイントロ。誰にでもある、あの時を思い起こされせる。

 矢口真里さんのコーラスがいいな〜。

 

 手紙ではなくて、あくまでも残すのは「メモ」。

 気持ちを伝えたいけど、引きづらない。

 でも、「新しい 彼女のこと 私の様に 愛さないで」と

 あなたの一番ではあり続けたい…。複雑な恋愛感情。

 

 

 

 「ふざけあった 時間だけ 

 知らない間にどんどんスキになってた」

 

 

 

 

 

 

 

 

 5枚目シングル『真夏の光線』

 1999年5月12日発売。福田明日香さんが抜け7人に。

 

 爽やかながらも、どこか寂しさを感じる。

 ひと夏の恋、火遊びは、心の穴埋めにしかならない。

 エンドレスサマーは決して手に掴めない幻影。

 

 安倍なつみさんの声はキャピキャピし過ぎていないというか、

 切なさを感じさせる声。

 歌がすごく複雑でコーラスがすごい。アイドルの歌ではない。

 ラストのサビ前の間奏いいな〜。

 

 

 

 「ハイウェイ 混んでも ちっとも構わない 

 帰りたくないのよ今夜 エンドレスサマー」

 

 

 

 

 

 

 

 

 6枚目シングル『ふるさと』

 1999年7月14日発売。安倍なつみさん歌唱で、他はコーラス。

 

 名曲オブ名曲。

 メロディ、歌、MVと全てが、あの頃を思い起こさせ、涙が出てくる。

 メンバーのMy Motherが出てきて、自然な表情がいい。

 田舎生まれを恨んだこともあるけれど、帰れる場所があるってやっぱりいいね。

 

 

 

 「流れ星をみたら 何を祈ろうかな…  

 sha la sha la la la sha la la la... 」

 

モーニング娘。の曲を聴こう

 

 タイトルの通り、聴いてなかった時期もあるので

 モーニング娘。の曲を改めて聴いていこうと思います。

 

 公式のMVを順に追って、つらつら感想なんかを書いていこうと思います。

 

 

 

 

 まずは、記念すべき一曲『愛の種』

 1997年11月3発売。

 メンバーは1期:中澤裕子、石黒彩、飯田香織、安倍なつみ、福田明日香

 

 

 「さあ、でかけよう」の始まりに心掴まる。

 不安はあるけど、とりあえず前に進んでみようと背中を押す。

 それぞれが「すきな空を、めざす」ところに、

 始まりと、旅立ちを感じさせる。そしてこの曲からすでに地球が!

 

  5人が撒き散らした〝愛の種〟を受け取った人が、

   髪を切って夢を磨き、〝愛の種〟を撒き散らして、好きな空へ向かう。

  それが途切れることなく続いて今の11人がいる。

  というような感じでモーニング娘。の哲学を感じます。

 

 「もし 迷っても そう 進もうよ 自分の道 さぐりだすよ」

 

 

 

 

 

 

 

 メジャーデビュー曲『モーニングコーヒー』

 1998年1月28日発売。メンバーは変わらず5人。

 

 

 コーラスがとても心地よい。Yes、Stop、Non、Love。

 「モーニングコーヒー飲もうよ 二人で」という、

 一緒に朝を迎えようという遠回しの告白がいい。

 

 「勇気があるなら 連れ去ってくれればいい 

 私達の未来まで」

 

 

 

 

 

 

 

 

 2枚目シングル『サマーナイトタウン』 

 1998年5月27日発売。

 1期5人に加え、2期の保田圭、矢口真里、市井紗耶香の3人が加入。

 

 かっこいいーーー!MVがめちゃオシャレ。夜のネオンが似合うアイドル。

 モーニング娘。の代名詞といえば、吐息。

 「大キライ、大キライ、大キライ、大スキ」の後に漏れる「Ah」の吐息を

 どう捉えるか。やんなっちゃう?どうでもいいや?なーんてね?

 解釈で曲の捉え方が大きく変わる魔法の吐息。

 

 「ジェラシーなんかは感じない ただのやきもちだから」

 モーニング娘。の楽曲で度々使われる「ジェラシー」の意味を

 どう考えればいいのだろうか。

 

 「あなたの中の私はどこよ クリックしてみて 

    南の島の鳥みたいに あなたに浮かんでみたい」 

 

 今日はここまで。

夜の底

 

 こんばんは!

 

 本日個別に行く予定だったんですが…

 

 駅の駐車場の空きがなくて、

  新幹線に乗れず、

  行けませんでした!!!??

 

 こんなに絶望的な気持ちになったのは

   久しぶりです。車内で叫んでしましました。

  

 

 駐車場少ない問題は、ずっとこの市の問題なんですが、

 一向に解決しない。する気もない。

 

 推しを見習ってポジティブにいきたい、いくしかない。

 

 

 楽しみが先延ばしされたので、

  どうにか生きます…!!!!

 

  夜の底で朝を待ちます。

 

私とモーニング娘。その3

 

 こんばんは。

 

 今回は前回に続いて、ファーストテイクの衝撃について語ります。

 

 

 

 こちらは、2024年12月4日に公開された第二弾です。

 「Wake-up Call 〜目覚めるとき〜」は2023年10月25日発売の

 73枚目シングルです。私はこのファーステイクで初めて聞きました。

 

 最初に聞いた時には、「こんな難しい曲を歌いこなすアイドルすごい」

 「曲もさることながら、歌詞が良すぎる」「みんなカッコ可愛い」

 という感じでしょうか。とにかくすごくいいなぁと思いました。

 

  「『君にそんなメイクは似合わない』 解せない女らしさの押しつけ

      生憎あんんたのためじゃない 言いたいことはただそれだけ?」

 

 「『女らしく』 『男らしく』 解像度の悪すぎる眼差し 

      心の真ん中覗けば 完全オリジナルの小宇宙」

 

 「人に委ねる なんてきっとつまらない 自分で決める この思いは揺るがない

  私はね 私を騙したりしない」

 

 デビュー以来、「アイドルらしさ」とは一線を画し、

 「自分自身」の大切さを歌い、メンバーそれぞれが個性を発揮し、

 歴史紡いできたモーニング娘。を象徴するような曲だなと思います。

 

 

 まず、名前を言うだけで、なんとなくメンバーの個性が見えるのがいい。

 「みんさん、こんにちは」のハキハキさが鍛え上げられた強豪校の生田さん

 弓桁朱琴応援団長!一生ついていきます!

 

 小田様、野中さん、北川さんの歌声綺麗すぎ〜、そして小田様首傾けて

 歌声かっこいいのになぜそんなに可愛い仕草を…

 

 可愛く、カッコよく、あざとくが全て可愛いめいさんからの妖しい小田様

 

 はるさんの小さい振り付けがいちいち可愛い。(男らしく〜のくぅ〜の

 歌い方と眼差しの手とかいいぞ〜)

 野中さんのマイクに全集中の姿に心奪われる。

 そして、だんだんみんな振りが我慢できなくなっている…

 ピースでしっかりはじける石田さんはさすが!

 

 弓桁さんと岡村ほまれさんの「さぁ踊ろう」の違いがいい。

 弓桁さんが歌った後の牧野さんの笑顔がたまらん。

 

 横山さんとらいりーの「夜の底で〜」に引き上げられ、

 羽賀さんの「私が照らしてあげる」で救われる。

 

 てかみんな歌うますぎ〜〜

 ライブであれだけ踊りながらでも聞き苦しい部分が全くないから

 そりゃそうだろうけど、こうやって純粋に歌だけ聞くとやっぱすごい。

 

 ここから、聞いていなかった時期のモーニング娘。の楽曲に興味が湧き、

 様々聞いていくうちに、今に至る。

 もう抜け出せない沼に。名曲しかないんだよな。これもいつか。

 

 ただ、この時はまだ、今大好きな櫻井梨央さんを特別だな〜とは

 なっていなかったので、人生は分かりません。このことについてもいつか。

 

 

 今週末は初めての個別イベントに参加します。元々、櫻井梨央さんの

 バースデーイベントの1部にしか入ることができなかったので、

 であれば、個別でも行ってみようと申し込んでみました。

 試しにというか、初めてで勝手が分からないのもあり、チェキ1回、

 個別トーク会1回を申し込み、なんとか当選しました。

 結果が出た後のネットでのファンのやり取りを目にし、1枚購入って

 ちょっと違ったかなと思いました。

 そもそもトークは2人のどちらかですし。

 こちらもまた行ってきたら書いてみようかと思います。

私とモーニング娘。その2

 

 こんばんは!

 

 今日はモーニング娘。と再会するきっかけとなった、ファーストテイクの

 衝撃について語りたいと思います。

 

 

 こちら、2024年11月22日に公開された第一弾です。

 

 読書や映画、美術館などの情報収集に活用している私のTwitterにも動画が

 流れてきました。数日後に見たと思うのですが、とても衝撃を受けました。

 まだ、活動しているということにまず驚きましたし、メンバーがそれぞれ魅

 力的でカッケー!!!!となりました。


 私は年を取りました。

 本当に世の中の役に立っているの分からない業務に忙殺され、生きていくこ

 とだけに必死な、あの頃には想像もできなかったおじさんになりました。

 世界は混迷を極めています。 

 豊かになったはずなのに、争いが絶えず、戦争、自殺や貧困、凄惨な事件、 

 Twitterを見れば揚げ足取りの諍いが絶えず、耳を塞ぎ現実逃避したくなるよ

 うな絶望的な気分になったりもします。

 そんな中でも、時代を経ても変わらずに「この星は美しい」と、愛と平和を

 大きな声でポジティブに歌い続けている姿に胸が熱くなりました。

 

 聞いた時の私は、特に小田さくらさんに心惹かれたようです。当時の日記

 に、彼女の言葉として「ハロプロの魅力は『女性の自立と不安定さの共存』

 と言っていた」とのポストに感銘を受けたと書き記していました。

 

 この時はまだメンバーの名前も全く知りませんでした。その後も聴き続け、

 次に公開される「Wake-up Call~目覚めるとき~ 」にやられるわけです

 が、その話は後ほど。

 

 今回はこの「恋愛レボリューション21」の魅力について語り尽くしたいと

 思います。

 

 まず登場のシーン。あえてメンバーがクロスして定位置につくため、後ろ姿

 しか見えない。そして正面を見た時の華やかさにわくわくしました。衣装も

 ゴージャスでギラギラしているのが、らしい。

 そしてあの頃聞いた「頑張っていきま〜しょい!」に大興奮!!!!

 

 ◆生田衣梨奈さん

  ダンスのキレが一番。リーダーにしか出せない良すぎるカモン!泣いちゃ

  った〜の横顔が素敵すぎます。

 ◆石田亜佑美さん

  王冠素敵。勇気が大事のだいじの歌い方が良すぎる。小田さんと背中合わ

  せで歌うところいいよね〜。歌い終わった時にマイクの扱いかっけー

 ◆小田さくらさん

  美しすぎる横顔に伏目がちに歌うのは反則。あとウインク。かっこいい歌

  声と時折垣間見える可愛らしい動きのギャップにやられます。

 ◆野中美希さん

  へたくそで〜のワンフレーズの歌い方と身のこなしに心掴まれる。

  ボブの野中さん素敵すぎます。

 ◆牧野真莉愛さん

  満を辞してセンターへ。最後に揺れている姿はモーニング娘。すぎてマジ

  でアイドルの中のアイドル。

 ◆羽賀朱音さん

  立ち姿が美しい。女神でしょうか。ビジュが爆発しています。

 ◆横山玲奈さん

  リボン可愛い。本当に楽しそうにパフォーマンスする姿がいい。

 ◆北川莉央さん

  歌がうまい。耳に心地よい声。「yeah yeah」のとこ好き。

 ◆岡村ほまれさん

  一本指を振って前に出てくるところまじ好き。華がある。

 ◆山﨑愛生さん

  笑顔が宇宙一。あなたが笑顔であり続けられるように世界平和を祈る。

 ◆櫻井梨央さん

  BABYの所で誰よりも顔を見せて振り向いている。見ているだけで幸せに

  させるってこういう細かい部分から始まるんですね。

 ◆井上春華さん

  小さい体で誰よりも大きくを意識していることがよく見えます。

 ◆弓桁朱琴さん

  後ろで誰よりもしっかり飛び跳ねている姿を私は見ています。

 

 コメントの長さに違いがあってすみません。みんな素敵なのは変わりませ

 ん。次回は第二弾について書きたいと思います。