エジプト:チエニジアなどアフリカではBOOKFACEなどのネットの影響と小麦/COFFEEなどの物価の高騰などでの貧困層の反発、貧富の差の拡大などの複合的な要因で政治体制が崩壊しています。
草創は安いが守成は難し という諺が浮かんでくる
エジプトも本当の意味で民主化が達成されるなら良いが、またぞろ新たな専制者が出てくるとなんのための騒動であったかといられるだろう。 祈るばかりである。
一方、日本に於いては政権の末期症状を呈しており、民主が駄目でも同じくらい自民も駄目である。
のぞまれるようなリーダーが出てくることを祈るばかりであるが、小沢Gの16人の造反など論外。ハトポッポは本当に東大創業かと疑いたくなるし、小沢は破壊しても守って行けそうにもないし、自民にも人材はいないようだし
ましてや野党には更に人材は見当たらない。マスコミも足を引っ張るだけの報道だけで、君らは日本人かと云いたくなる偏見が目に付きすぎる。