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アメンバーにしてくださってる皆様
ペタを残してくださる皆様
いつもありがとうございます。
ほんとうに感謝してます。
私がブログを通じてお話させていただいている方たちは
ほんと言い方たちばかりで世の中捨てたもんじゃないなと思う日々です。
暗い内容になりますので読みたくない方はここからスルーしてください。
親友と言える人がいる方たちがいる方たちが羨ましい
私も小学校から高校時代の途中まで親友と呼べるMちゃんと言う子がいました。
学校では常に一緒で帰宅も部活も一緒。
おしゃべりもほんと楽しかった。
でも高校時代に同じ人を好きになりました。
好きになった相手の人(Sさん)はMちゃんのことが好きだったので
両想いだったのにMちゃんは私がSさんと仲良く話をしていることで
Sさんは私のことが好きなのでは?と思って嫉妬したようです。
私はSさんがMちゃんを好きだと分かった時点で諦めようと思ってました。
それから関係がぎくしゃくしてしまい、今迄のように話が出来なくなりました。
今MちゃんとSさんは結婚して幸せにくらしています。
Mちゃんは今でも年賀状のやり取りをするお友達ではあります。
次に短期大学時代の友達
私は人見知りする方なので自分から声をかけて友達になるってことはありません。
声をかけてくれたAちゃんTちゃんと仲良くなりました。
短大時代はほんと楽しかったです。
でも卒業するころにはなんとなく最初のころとは違ってました。
私が思うには就職活動にあったと思います。
私は早くから色んな所の面接を受けていました。
そして卒業するまでに就職が決まったのは私だけでした。
たぶんそれが原因で友達関係が壊れたのだと思います。
私がショックを受けたのは卒業式の時
母と卒業式に向かいAちゃんTちゃんを探すもいない
一人で座って卒業式を終えた。
終わってから再び探して見つけた。
母から袴履いてるしAちゃんTちゃんが写真館で撮るなら一緒に行って来れば?と言われていました。
見つけて聞いてみました。
すると「別に何も決めてないけど?」と冷たく言われ二人は一緒に去って行きました。
たぶん二人でどこかの写真館に行って撮るんじゃないかなと私は思いました。
私は泣きそうになりながらも母にそのことを伝えました。
母は「何それ?それならもう帰ろう」と言って帰宅しました。
そんなことがあってからもっと二人と距離を置くようになってしまいました。
長くなるので続きます。