もう旧友
そいえば戦況を報告してませんでしたね
グットなニュースとバットなニュースがあるんだが
君はどちらを先に聞きたいかい
とアメリカンは言うだろうが
僕が勝手に決めます
じゃあバットなニュースからな
あんだけ釣る気満タンで望んだ釣行
だがしかし
なんと
タフな状況で
周りが誰一人さえ釣れてない
グダッた雰囲気で
僕は
ノーフィッシュというね
うんこれは事実
真味に受け入れます
この下手クソが
なんで?
日が出ない時点で水温9℃
こいつはもらったと思ったさ
なんせお天気お姉さんが気温20℃出ます
言ったっぺぇ
そんなら僕も
寒さに強い北米出身のスモールマウスバス
ここいらで爆食いすると読んだ訳ですわ
ところがどっこいしょ
ウンともスンとも言わんとはど言うこちゃ
いや僕は最善を尽くした
いろいろ考え
リグを変え
場所を変え
根掛りしそうな場所に果敢にも攻め続け
集中し続けた結果
ノーフィッシュというね
地球釣って帰ってきました
こんな困ったときのセリフは
このフィールドには僕の魚はいませんでしたね
という締めだ
内心情けない
というかおっぺ在住バス
許さない
さてグットなニュースは
釣りをしてると
話しかけられたんです
まぁフィッシャーマン同士普通に情報交換した
というところまではごく普通
しかし
その方
もしかしたらOppebassさんですか?
て言われて
正直
結構嬉しかったっす
その方とその後結構喋ってて
いやーOppebassさんのブログ
ずっと前からチェックしてますよー
なんて言ってましたが
ブログ始めてまだ二週間目ですね
当人知ったら
やっちまったとばかりに
唇を噛む映像が容易に想像出来ます
すいませんブログネタにしちゃいました
さて今日は小6英語の授業やって
同窓会や
行くのかなりしんどいなー
お金使いたくないな
旧友よりもお金を選んでいる僕は
当然おかしなと思う
口を使ってね
いいかい越辺在住バス
これからoppebassが釣りをしに行きます
ということは
今日一日安心して餌が食えないってことなんだゼ
ケン:おいトム これ疑似餌かなぁ~
トム:あ、今日oppebassさん来てるから食べない方がいいよ
ケン:知ってるよ でも朝から飯食って無いんだよ
トム:だってさっき俺oppebassさんに釣られてきたんだもん
ケン:え~~。なんだって?やっちまったな
トム:でも釣られたポイントから遠いから大丈夫だと思うよ
ケン:そっか、そりゃ安心だ パクッ
トム:あーーーーー。ケーーーン大丈夫か?
ケン:ぐぶー。や・ら・れ・た・・・・・・・
水中ではこんな会話が繰り広げられる訳だ
せいぜい気を付けるが良い
わはははは
あと二時間後に出撃す
今にも折れそう
そう今年の抱負は巻物一本で勝負しようと
正月に腹をくくったのだ
例年この時期になると
おっぺ在住のスモールな口のバスは阿修羅先輩やピーナッツ君で
ぽつぽつと釣れるもんだ
だがしかし
今年は信じて投げ続けるも
釣れない
(いや一回バラシたw)
冷静に考えてみると
毎年スピニングで一本や二本とってから
巻き巻きしてたなぁと
今年まだバス触ってない私は
かなり焦ってるわけだ
結論
次回はスピニングを手にします
いやもう全力で一本とりに行ってきます
今となってはおっぺ川でスモールが釣れる
と有名になり秘密の場所なんて言えるポイントなんて
少ないが
越冬は朝日航洋川越整備点検所(ヘリがよく飛んでる)よりやや上流のテトラ帯沖
もしくは国道254号落合橋下流の関の上が熱い
暖かくなると落合橋橋脚付近の沖が浅くゴロタが入って流れがあるところや
上に記した関の下流が激熱だ
初夏になってくると小畔川(おっぺの支流)を上ってトップやシャロークランクで
30前後がポンポン釣れる
夏はあまり行かないが
激流のところを巻物投げれば何とかなるw
(スピナベは除く)
こんな情報はかなり軽いが
まだまだこのブログに書いていこうかな
と思う
じゃあまず一個書いとこ
だいたいおっぺがわの楽しいポイントは
絶対人が投げないような超浅くて流れているところが多い
(水深30センチあれば十分)