出羽三山神社 (三山の神々を合祀)
【鎮座地】 山形県鶴岡市羽黒町手向字手向7 ☎ 0235-62-2335
【御開山】 1,400年以上前(推古元年593)
【御開祖】 第32代崇峻天皇の第一皇子 蜂子の皇子
【御祭神】 「月山神社」月讀命(つきよみのみこと)
「出羽神社」伊デ波神(いではのかみ)、稲倉魂命(うかのみたまのみこと)
「湯殿山神社」大山祇命(おおやまつみのみこと)、大己貴命(おおなむちのみこと)、
少彦名命(すくなひこなのみこと)
かしわの神
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よく来られた
ここには何千人の命が宿っている
多くの人の手で作り上げた場所であり、
多くの人の命が宿り、息栄える次元が
存在している
3つの山の力により
安定して次元を保つことが出来
月山を中心に
この次元は安定して存在している
羽黒山はこの3つの山の中で
人をまとめる役割があり
ここに来ることで
この次元にまず触れることができるのです
3つの山を中心とした次元が
存在している理由は、
いづれ来る未来に向けて
いづれこの次元が地上へ降りることを見据えて
多くの命を賛同させ
この世界を広げることにあるのです。
我々のこの次元というのは
ゆるぎの無いものです。
何者にも壊されない
強固さがあるのです。
これはこの世界の住人だけでは成し遂げられない
生命を持つ人間との
長い間の共同作業があってのことなのです
良い志を持つ人間が
継続して行うこと
これにより我々の次元は強固に支えられているのです
これはかつての教祖
空海や最澄などが感じ取り
ここに杖/剣を刺したことで
更に強固に支えられるようになり
そして次元が深く繋がるようになったのです。
我々はこの次元から外には出ない
ひとまずこの三山の営みの行く末を
見守っているのです。
この次元は強固なもので
簡単に壊れるものではありません
その為、静かにいることを好みます。
唐突なブームで
人が押し寄せることを
良いとは思っておりません。
波長の合う人が来たいと思い
ここに想いを合わせた時
ここに来ることができます。
過剰な宣伝を好まず
密やかにこの次元を守り抜くのです
ここの次元は
未来の日本の一つの柱となる部分です
簡単に外の目に晒すことは出来ません。
この柱は密やかに
しかし確実に
ここにあるべきなのです。
我々には欲しいと言った人に
愛を与えることができます。
これはどこの神社でも変わりありません
愛を与えることが出来る
それが本物の神社でしょう
愛とは色々なアイテムに形を変え
プレゼントされることもあるでしょう
それに気づくのも気づかないのも自由です
全て自分で決めることだからです
この世は愛で成り立っています
与えるのも自由
与えないという自由もあり
それでも宇宙は周り
何も変わりません
何をするべきということは無いのです
それを理解し
全ての現象に言葉を送りましょう
全て起こらなくて良い現象はありません
全て起こることが自然なのです
全ては起こっているのです
ただ起こっているのです
それ以上のことはありませんし
反応する義務はありません
全ては起こっており
これが真理なのです
それ以上のものはありません
ただ起こること
起こったことを眺めましょう
反応する必要はないのです
ただ起こったことを
こちらの次元に立って眺めること
これがあなたを癒すでしょう
全ては見方です
何処から見るかです
これが分からない間は
物事は起こり続けます
反応し続ける限り
起こり続けます
何度もここへ来てくれたので
最大のヒントを授けましょう
結局我々の元から
我々の次元からでしか
癒すことは出来ないでしょう
何故ならこちらが理由だからです
我々はあなた方を苦しめるために
理由を作っているわけではありません
唯一の方法を授けているだけです
物事を見続ける
なんの感情もなく
只只見続ける
そこに可哀想とか、なんとか助けたいとか
実は人間界で言われる美学は必要ありません。
優しくなくていいのです
笑わなくていいのです
遊ばなくてもいいのです
只見続けるのです
もうこのお遊びは終わりなのです
次元が変わっていきます
こちらの次元が降りていきます
もうそちらの次元のお遊びは終了していいのです
お疲れ様でした
いい人でいるという
苦しみから解放される時です
いい人悪い人の呪縛から
解放され洗脳を解きましょう
只眺めるという行為
これこそがこちらの次元への階段なのです
わざわざここまで来てくれたので
このメッセージをあげましょう
これからゲーム終了する人が
どんどんと生まれていきます
その人達はいい人ではありません
しっかり見極める目と意識を持ちなさい
しっかりとこちらの渡す梯子を握るのです
古い考え方を見極めるのです
古い地球に残していくものを
見極め別れを決めるのです
ここからは明確な
ひとりの世界です。
ひとりであるからこそ
見極められるのです
こちらの目を持ちましょう
こちらの息をしましょう
誰にも教わることはありません
ひとりひとり自立して
旅立つ時なのです
我々は戦いを支持しません
見続ける事を支持します
どう思って見続けるわけでも無いのです
胸の痛みでさえ見続けるのです
見続けることで
真理に辿り着くでしょう
見続けることで
真理に住むことが出来るでしょう
我々の真理は人と言葉で共有することではありません
言葉で説明することで
自分に曇りガラスを掛けることになるからです
芸術の中に隠していても
言葉で説明しません
広めようとするほど
何故か歪む性質があるからです
我々は梯子を出すが
勧誘はしません
真理を見極めた人も
きっとひっそり花のように咲くのでしょう
もう先達を見つけて従事する時代は終わりました。
我々も花の中に宿るのみです。
渦から立ち上がり、我々と意識を合わせましょう
きっといいことがあります
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ここの鏡池だってそうでしょう
只写すだけです
只写して移すのです
これが浄化です
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蜂子神社
私は統治するために日本の神様と繋がって協力しただけです
それが私の役割でした
今も神様修行しています
蜂が飛んできて
追い払われた
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入り口の鳥居
かしわの神
私はここで人を見るのみ
見ることで人にヒントを与えられるでしょう
あまり積極的に効果を期待していないです
好きなように振る舞うことで
インスパイアされる人はされるからです
積極的に頑張るタイプではありません
それでいいでしょ
来るものは来るのだから







