本田剛司 go forward -7ページ目
アップ
本田剛司 go forward

9月後半から次々と発生する台風

17号は列島上陸、そして昨日発生した19号は
明日東日本に接近する模様

そんな中、以前から腹が立っていたことがある

アップの画像のような傘の投棄

強風によって壊れた傘が無造作に捨てられているのだ

壊れて役に立たなくなったからと捨てられたこの傘は
強風に飛ばされ凶器となって人や建物、車に襲いかかる

ご存知のように傘の骨組みは金属
暴風時に吹き飛ばされた傘は人に突き刺さり
建物のガラスを割り、
車のフロントガラスに張り付くようなことがあったら
交通事故をも引き起こす

このように壊れたからといって
道端に捨てていく人の神経が理解できない

持っているのが面倒だから捨てるのか…
自分が捨てた傘によって
多大なる迷惑を被る人のことは関係ないと思っているのかコラ

なんとも自己中人間が増えてきている
このご時世が嘆かわしい

大体、台風のような強風が吹き荒れる中
傘なんかが役に立つわけがないチッ
駄目なことは分かっていてもさしてしまう気持ちはわかるが
ゴミになるだけなのでカッパにしましょう



とにかく壊れた傘の投棄は
止めていただきたい







本田剛司 go forward

先日観た映画

吉祥寺の映画館は平日だとこんなに空いてるので快適に鑑賞できる


本田剛司 go forward

この日もガラガラ
3D映画は少し前の真ん中辺りの席が良い


この映画はあの名作『エイリアン』を作った巨匠
リドリー・スコット監督作品

スコット監督の作品というだけで観る価値ありだなと思った


ストーリー

エジプトやマヤ、メソポタミアなどの古代遺跡の壁画から、
共通するサインが見つかる。

発展した時代も場所も異なるこれら古代遺跡で見つかったサインを、
考古学者のエリザベス(ノオミ・ラパス)は人類を創造した
知的生命体からの招待状ではないかと分析する。

人類の起源の謎を解くため、エリザベスや恋人ホロウェイ、
女性監督官ヴィッカーズ(シャーリーズ・セロン)、
精巧なアンドロイドのデヴィッド(マイケル・ファスベンダー)ら17名は
巨大企業ウェイランド・コーポレーションが建造を手がけた
宇宙船プロメテウス号に乗り込み、未踏の惑星を目指して出航する。

2093年、目的の惑星にたどり着いた一行は、
砂漠に広がる明らかに人の手により造られた遺跡を見つけ、
その奥へと足を踏み入れる。
しかしその惑星では地球の科学では計り知れない
異常な出来事が次々と起こり、脅威となって彼らに襲いかかる……。





今回は全く前知識を入れずに観たこの作品

人類は何処から来たのか
人類最大の謎、それは≪人類の起源≫


このキャッチコピーでスペースファンタジーものだと
勝手に思いこんでた自分だが実際は全然違っていた

物語が進むにつれて観たことがある映像とキャラクターが…

そして、次々と隊員たちに襲いかかる
恐ろしい事態にサバイバルが始まる

そう、スペースファンタジーではなく
紛れもなくスペースミステリー&ホラーだった

あまり多く語るとネタバレになるので一言だけ

この映画は『エイリアン』前章
『エイリアン0』なのである



シャーリーズ・セロンは相変わらず綺麗だった


特にエイリアンファンの方は是非









本田剛司 go forward

今週月曜日、我が家に仔猫がやってきた

先週末、私の知人から
「息子が仔猫を保護したんですけど
預かっていただけませんか?」
という電話があった

知人の息子さんが車を運転中
前を走る車が飛び出してきた猫ちゃんを轢いてしまい
轢いた車は無情にも轢き逃げで走り去り
後ろを走っていた知人の息子さんがすぐに車を止め
猫ちゃんを助けようと駆け寄った

近づいてみると残念なことに轢かれてしまった猫ちゃんは即死状態
そして、何とその猫ちゃんは仔連れで
仔猫はお母さんの亡骸の下にもぐろうとしていたとのこと109

息子さんはすぐに警察に連絡をし
亡くなってしまった親猫は警察に任せ、仔猫は放っておけず
車の乗せて帰ってきたそうだ

しかし、息子さんの家では飼えない事情があり
知人であるお母さんに相談したところ
我が家にに話が来たという経緯だ

優しい息子さんの仔猫保護の話を聞いて、
仔猫の元に急に降りかかった可哀想な出来事に
「うちで預かります」と即答し
17日の月曜日、うちに連れてきていただいた


キャリーに入れられて我が家に来た仔猫は
「ミャー、ミャー(出して~、出して~)」と叫び
早々に出してあげるとアップ画像のように
とっても可愛いキジトラの女の子

無邪気でまったく人見知りをせず、
トイレ、爪とぎは教えなくてもちゃんとできる賢い子
それから毎晩寝室で一緒に寝ることになった


ドアの外で小次郎が啼いている

ゴロゴロと喉を鳴らし私の腕に
寄りかかって寝る姿に、もうメロメロ

今まで保護した仔の中で一番良い仔だと思う

そして、以前から猫を飼いたいと言っていた友人に話をしたところ
家族に向かい入れてくれることになり
今日お嫁入りしてきました

本田剛司 go forward

向かい入れてくださったご家族の皆さんも
とっても優しい方たちなので
この仔のこれからの猫生は幸せになること間違いなし
我が家で預かり中の名前はニコちゃんでしたが
新しいお家での名前はミーちゃんになるようです


お母さんの分まで元気で長生きするんだよ






昨日20日役者仲間の『三好冬馬』 氏が出演する舞台
を観劇してきた

夏樹陽子さん主演のこの作品は
大正、昭和を愛と欲望に生きる女を描いた三部作の最終章

異常な愛が儚い顛末を迎える物語

予想外の結末に驚きと切なさをおぼえた


本物アンティークの舞台美術と
演者さん達が来ている着物が美しかった


本田剛司 go forward

終演後、三好氏とのツーショット


渋谷区笹塚の笹塚ファクトリー で23日日曜日まで公演しております


是非、足をお運びください


いつも貴重な情報を発信してくださっている

ガンマンの家 さんの記事より転載です


矢印


この子の瞳を見つめてください

(拡散お願いします)



この子はサメに食べられるために生まれてきたんじゃない・・


この子はあなたの前に笑顔でお座りするために生まれてきたんだよ・・

かつての記事で (もう終わってる)(あの画像は医者での画像だ)

などなどの情報があった

では この情報はなんだろうか

このわんこが泣いている画像を見ても

なんでもないと 言えるのだろうか・・

この瞳をみつめてあげてください・・

以下転載です★ ★ ★ ★ ★


あちこちでもうこの漁は終わったと
言われていますが
たしかに2005年にこの漁法は禁止になっています。
http://www.fondationbrigittebardot.fr/sites/default/files/pdf/arrete%20requins.pdf
でも法律って100%守られると思いますか?

$どうぶつたちの気持ち

罰則があまりにも軽い為
未だに生きたまま犠牲になる犬や猫がいます。

写真は" A call for Animal Rights " Walk Rallyからお借りしました。
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=385693408170130&set=a.182256651847141.43712.182251701847636&type=1&theater

ブリジッド・バルドー財団のホームページでは
未だに監視し続けており、2012年の報告もアップされています。
「レユニオンのサメ釣りに使用生き餌」

バルドー財団の情報は「ネルコのブログ」より
「【追記あります】フランスで犬や猫が生きたまま鼻や口に針を刺され
海に放り込まれ鮫の餌に!」


↓こちらに署名サイトがあります。
フランスだけではありません。
メキシコやアメリカでは生きたまま猫をワニのえさにしています。
「嘆願書に署名」
重罪に課せない限り、この惨劇はなくなりません。
是非、署名にご協力ください。


※記事の転載&拡散などは自由です。
よろしくお願いします。
以上転載
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ワンちゃんやネコちゃんがサメの餌として
釣り針を突き刺され生きたまま海に放り込まれる

こんな地獄があったことをご存知ですか?

こんなこと人間ができるはずはなく
悪魔の仕業としか思えません