タマの死に関し、沢山の方々からお悔やみのお言葉や
献花をいただきました。
動物を家族に持っていらっしゃらない方は「何で猫くらいのことで。」と
思われるかもしれませんが、私達にとっては
11年生活を共にした大事な大事な子であり家族なのです。
お気に留めて頂いた方々も多くいらっしゃいますので
最後の報告をさせていただきます。
平成22年2月22日(月)猫の日
タマは世田谷の感応寺境内にあるペット斎場にて荼毘に付されました。
タマは世田谷区の弦巻、駒沢辺りで生まれ、
自分にとっても22年間暮らした第二の故郷であるこの地で
”最後のお別れをしたい”と、こちらの斎場を選びました。
担当の方はとても親切で、人間と同じようにタマも丁寧に扱っていただいて
火葬する直前には最後にもう一度
タマをぎゅっと抱きしめてから送ることができました。

約二時間後、整えられたお骨の説明を丁寧にしていただき
妻と二人で一つづつ時間をかけて拾骨しました。
境内にはペット達の動物供養塔があり、
沢山の花が手向けられています。
斎場を後にし、お世話になった動物病院2軒を回り
先生方に報告と御礼をして家に帰りました。
本当にありがとうございました。
慰めのお言葉がどれだけ力になったことか。
だけど、もう少し時間がかかりそうです。
悲しみが思い出に変わるまでは…。
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