先日、バリトン先生、ピアニストさん、と一緒に合わせをしました。
アンサンブルに関して、大分整理できたと思います。
また、詳しく書きたいです。
今日は朝のうちに、マンションコーラスのラインにも発信しました。
このまま自民党に圧勝等されたら、たまらない!
高齢者で、孫もいる世代の方たちですから、平和が大事のようです。
しかし、いろんな作家・平野敬一郎や中村文則、識者、論者の内田樹さん、ジャーナリストは有田さん、金平さん、古賀さん。キャスターなら古館一郎、ほか様々な方たちが、高市政権にノーと言っていて、すごく怒ったり、失望したりしています。youtubeで、番組を持って発信しておられる方もいます。
日曜朝のMBSの「サンデーモーニング」の方たちも、司会者の膳場貴子、青木理、寺島実郎、など私どころではなく、怒り心頭に発しておられることと思います。
なんとか、この恐ろしい流れを止めたいです。
さて、外国人問題って?
選挙で声高に訴えている党もあるけど、排除の方向だけで、煽るのは危険だと思う。
たまたま、今日の午後ご飯を食べながらー冷凍のチキンライスを卵で巻いたーMBSの「ひるおび」を観ていて
外国人の問題について、フラットな視点でわかりやすく解説していた。
私が感じていたこととほぼ同じで安心する。
つまり今や日本は外国からの労働力に頼らないと、どうにもならない状態に来ている。
ベトナム、他アジアの国からは若い労働者が、多くの工場や、介護施設、コンビニなどで働いている。
日本の税金のシステムや給食費のことなど、ごみの分別のこと、理解できていないだけで、ちゃんと伝えれば解決していくこと。
地域で、市役所などが講習会などを開いて、伝えていっている。
犯罪率も、特に高いわけでもない、むしろ低かった。
島国日本で単一民族の村社会、ヨーロッパなどの他民族国家とは違うから、どうしても閉塞的になるね。
問題は、外国人資本家が日本の不動産を買いあさり? 東京のマンション価格の高騰につながっている。
他にも、日本の観光地に入り込んで、商売をしているなど。
午前の羽鳥モーニングショーでは、日本人口の減少が、はっきりと出ていること。
インフラ、鉄道は廃線、道路も管理ができなくなって、廃路になっていく。
配達が届かない地域が増えていく。
この問題にきちんと向き合わないで、外国人を排除しても、労働者がいなくなるだけではないか。
強い日本とか言ってる場合ではないだろう。
報道も、いろいろ規制がかかっているのを感じるが、あの手この手で自民党路線は極右、で危険という事を
伝えようとしているようだ。
そして、急な「レアアース泥!」なんで今なんでしょうか。