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なんと! プレセールスの契約書があった!!😱 森議員 : 営業せきやんの憂鬱2
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今一度、高市の答弁を思い出してほしいんですが、答弁では驚くことに、
木下秘書は動画作成者の松井健について
面識の有無以前に、そもそも
「全然私達が知らない人」だと言ってる。
自分が電話番号交換しLINEで連絡し
Zoom会議でやり取りした相手を
「全然知らない人」だと。
すごいですね
高市の国会答弁の秘書に確認したとして
居丈高に、否定したのは何だったのか?

松井とのやりとりがあったとされる高市の秘書・
木下剛志(C)共同通信社
辞表受け付けず
「誹謗や中傷は私の流儀ではありません」
高市が“中傷動画”疑惑を改めて否定【news23】
2026/06/09 TBS NEWS DIG
週刊誌記事が根拠か?」とスゴみ
「ナメプ」とは、ゲームやスポーツで対戦相手に
舐めたプレーをすることを示すネットスラング。
永田町でいま、最も酷い「ナメプ」に
走っているのが高市

共同通信が、中傷動画の作成・配信を行った
松井にオンライン取材し、
「(高市首相の秘書から)
『今回もお願いします』電話依頼され、協力した」
との証言を得たと報じた
共同の取材に松井は、
「「(公示前日の)1月26日に(高市の)秘書から
『今回もお願いします』
と電話で依頼され、協力した」と答えている」。
勝手連ではなく、明らかに依頼しているではないか。
週刊誌だけではなく、共同通信も報道。 「松井側は、秘書の携帯電話から送られたメッセージなどを
保存していた。」 「松井さんのおかげで勝てた」
自民総裁選、高市秘書から小泉批評動画で謝意
衆院選でも「ネガキャン」証言、
「世論操作の一環だ」
「全て無償」
作成者を駆り立てた動機
「松井さんのおかげで勝てた」自民総裁選、高市氏秘書から小泉氏批評動画で謝意 衆院選でも「ネガキャン」証言、「世論操作の一環だ」「全て無償」作成者を駆り立てた動機とは…|47NEWS(よんななニュース)
【共同通信がさらに取材】
松井健の証言。高市早苗の秘書から「SNS戦略の相談」を受け、
小泉進次郎のネガキャン動画作成を提案。
高市事務所は「全面否定」。
しかし松井は秘書の携帯から送られたメッセージを保存していた。
なんで悪党が放置されたままになっているの?

中傷動画疑惑に「ナメプ」連発の高市に大打撃!
共同通信の作成者証言報道
コレを皮切りにメディア総攻撃開始

(3) Facebook

別荘招待に難色 高市首相外交に波紋
衆議院選挙中、野党つぶしの中傷動画が
大量に流された他、
極めてしつこく流された政党広告の名を借りた
高市動画広告
高市動画単発の他、
各地方では、
高市動画+小選挙区候補の小選挙区支部長広告動画のパターンで
間違い無く流されてます!
これは公正な選挙ではありません

#世論操作 #不正選挙
内閣調査室、マスコミに世論誘導用の資料を配布していた。
ネトウヨの画像と全く同じ。
配布資料には顔写真を添えて、あたかも詩織さんの告発が政治目的であるかのように細工されていました。
これはネット上でネトウヨ達が掲載した画像とも一致しており、いずれも「詩織さんが野党とグルになっている」 という方向に誘導しようとしています。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/702.html#c7

#国家情報局設置法案に反対します 特高警察の再来か「国家情報局」の母体となる「内調」が行なってきた政治謀略総まくり! 政権批判へのカウンター、野党攻撃今国会で成立か「国家情報局」の母体となる「内調」が行なってきた政治謀略総まくり! 政権批判へのカウンター、野党攻撃…|LITERA/リテラ
「内調は外国機関やテロ組織の動向を探る独自の活動なんてほとんどしてませんよ。国際部門という部署もあるけど、やっているのは海外メディアのチェックくらい。じゃあ何がメインの活動かというと、官邸や政権のための情報収集。野党や政権を批判する動きを監視し、政権批判に対するカウンターを仕掛け
高市陣営による中傷動画疑惑。
10日の衆院法務委員会での質疑で、
高市はブチ切れから一転、ヤケに神妙な面持ちに。一体なにかあったのか──。
中傷動画めぐり永田町で怪文書乱舞…
高市首相を守る「官邸ポリス」出動も時すでに遅し

この件、嘘ついてました!
高市けしからん!
で終わる事じゃ無い
不正な選挙で議員になったやつらが
国会を牛耳って次々日本の根幹に関わる
憲法や皇室のことを決めようとしている。
不正までして憲法と皇室のことを変えたいって、
やはり統一教会が日本を乗っ取りたいから

【2026 6 11】菅野氏配信ダイジェスト~高市総理に新たな文春砲編~#高市早苗#高市総理#高市政権#高市首相#菅野完#週刊文春#文春砲


総理官邸や政権サイド(警察官僚出身者ら、通称「官邸ポリス」)が
情報漏洩の阻止や事態の沈静化、背後関係の調査に動き出したとされている
高市お得意の「カネに任せた一大キャンペーンし放題」、「最低投票率の無い異常な国民投票」に改悪する法案を廃案にせよ!!
【改憲発議から一気に国民投票へ・・・国民投票法改正案の危険な流れ】
https://www.youtube.com/watch?v=GWq_VUn2QV8
【改憲発議から一気に国民投票へ・・・国民投票法改正案の危険な流れ】
高市陣営の動画作成者・松井健(33歳)が、共同通信の取材に顔出し・実名で
経緯を詳細に証言
週刊文春・週刊現代が報じてきた動画作成疑惑について、
作成者本人が実名・顔出しで、弁護士同席
・物証付きで経緯を語ったとのこと。
高市の秘書との接触もバッチリ語っています。
これまでとはインパクトが違うはずです。
■松井の証言
・高市を当選させる目的で、小泉進次郎を「操り人形」などと批評する動画を、
独自の生成AIで作成・投稿した
・高市の秘書から「小泉を逆転するにはどうすればいいか」と相談され、
「ネガティブな発信」を提案した
・昨年9月25日に秘書とSNS戦略のオンライン会議を開催、
小泉・林芳正両氏を批評する動画を作る方針が決まった
・小泉・林両氏のショート動画を千〜1500本作成、約300アカウントで拡散
・2月の衆院選でも与野党約50人の陣営から依頼され、うち20人に協力したと証言
これまで高市は「週刊誌の記事」で逃げてきました。
ですが今回は、共同通信。
全国の新聞に配信される報道機関が、作成者本人の実名
・物証付き証言を報じた。
「しょせん週刊誌」という言い逃れは、もう通用しません
高市の資質、能力、異常性格、その場しのぎ、支離滅裂、国民愚弄は、
ありとあらゆる場面で露呈しているが、
そんな政権が次から次へと推し進める悪法の数々。
国家情報会議に始まり、
国旗損壊、
安保3文書の改定、
個人情報保護法改正、
議員定数是正まで
何でもありだが、大メディアは無批判タレ流し「
とても素晴らしいお言葉だと思いました。
とても素晴らしいお言葉だと思いました。
ネコナデ声
ネコの眼の如く、変わる
米国とイランがまさに歴史的な和平合意を締結しようとしている、
この重要な局面で、深刻な亀裂が生じています。
ネタニヤフがトランプに直接こう伝えたと報じられています。
イスラエルは、この米・イラン合意に含まれるレバノン関連の条項に、
自国
は拘束されないと。
ホワイトハウスが新たな地域秩序の礎と位置づけてきた合意に対する、
事実上の拒絶です。
ネタニヤフはすでにレバノン、シリア、ガザで
占領した地域からの撤退を拒否
イランもレバノンも、そして米国でさえも和平を望む中、
イスラエルだけが合意の枠組みの外に立とうとしています。
祝賀ムードに包まれるはずだったこの瞬間は、
急速に権力と覚悟の試金石へと変貌しつつあります。
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下妻市議を7期務めて 自民党からも離党し 3月末に現職の市長を262票の僅差で破り 「市民一人一人の声が届く風通しの良い市政をめざす」 そう公言していた人が
「ジサツ❓」
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