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トランプ名代高市政策ダメ出し。ナフサ枯渇、国家危機に、国会動かず➡憲法改正論議熱中 : 営業せきやんの憂鬱2
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サナ活、サナエ推しの皆さん、
中継ご覧になって寝込んでおられるのでは?
トランプ大統領から習近平主席へ
「私たちは素晴らしい未来を共に築いていくつもりです。
私は中国に対して非常に敬意を抱いています。
あなたが成し遂げた仕事。
あなたは偉大なリーダーです…
あなたと一緒にいられるのは光栄です。
あなたの友人として名乗れるのは光栄です」
中国の皇帝が農民のために祈りを捧げた
Temple of Heaven
天 壇で習主席とPOTUS 47、トランプ

『速報 – EPICモードが有効化
トランプは習近平を睨みつけ、部屋を静寂に包む見事な一手を放った。
「私は地球上で最も影響力のある30人のビジネスリーダーをこの会議に連れてきました...
そしてみんなイエスと言いました。
副司令官も副大統領も送りませんでした。
各帝国のナンバーワンが欲しかった!ジェンセン・ホアン、ティム・クック、イーロン・マスク、そして
他の巨人たち...世界最高の選手たちがここに、目の前にいるんだ。」
そして、勝者の笑顔で決定を下した。
「彼らは今日、あなたと中国に敬意を表すためにここに来ています。
彼らはビジネスをし、投資し、創造したいという飢えを持ってやって来ます。
我々側からは100%相互的だ。」
メッセージは明確です:
アメリカは物乞いに来るのではありません。
グローバルなイノベーションの最高責任者たちが、
すべてのカードをテーブルに明け出すのです。
これは普通の外交じゃない...これはハイボルテージ外交だ!』
イラン戦争は解決の糸口が見えず、
中国にすがるトランプ政権。
一方、経済苦境の中国も打算で歩みよるのだろう。
取り残される日中関係の今後だが、
高市嫌中政権での改善は、絶望的。
武器輸出での、中国包囲網、刺激する戦争法案、
議員同士の友好も出来ない中、国益面では大損。
https://www.nikkan-gendai.com/?utm_source=facebook...

【もはや財界から見放された
感のある高市早苗政権】
カルビーのポテトチップスの
パッケージはモノクロ化。
カゴメのケチャップのパッケージは
部分的に印刷無し。

ミレービスケットに至っては生産停止が決定。

カルビーだけじゃぁないってぇ。
日清製粉、伊藤ハム、カゴメも。
ネトウヨはすべて不買するのかな。
政府は総てヒアリングするのかな。
ヒアリングされたら
「ないものはない」
と言うしかない。
政府がなにもしてくれないから。
そのうち電力もガスも供給停止になるかもなぁ。
そうなれば当然、
水道水だって浄水できなくなるのだろうねぇ。
TACO
「Trump Always Chickens Out
(トランプはいつもビビって退く)」
と揶揄されるトランプが他国に向かって、
原始時代にしてやる!と息巻いたが、
市早苗は自国経済界をガタガタにして、
自国民を苦しめている。
【文春砲第2弾】高市首相の「ネガキャン大作戦」に大臣補佐官が関与?
西田の正体とメールの衝撃内容 5/13
【文春砲第2弾】高市首相の「ネガキャン大作戦」に大臣補佐官が関与?西田氏の正体とメールの衝撃内容 5/13トバ太チャンネル160
高市早苗トークン&ネガキャン疑惑の〝キーマン〟が国外脱出! 立花孝志被告は勾留先から秘密暴露
MSN | パーソナライズされたニュース、トップ ヘッドライン、ライブ アップデートなど
やはり「文春砲」第2弾が出た=
「第三の男」は元衆院議員の
こども家庭庁の大臣補佐官

昨年の自民党総裁選と今年の衆院選をめぐり、高市早苗の陣営が、
対立候補や野党候補者への誹謗中傷動画をSNSで大量に拡散していた問題。
5月13日発売の週刊文春が
「独占スクープ第2弾」として
「高市首相“ネガキャン動画大作戦”に大臣補佐官が参加していた」
との記事を掲載した。
この問題では、参院で国会論戦が行われ、立憲民主党が
「民主主義の根幹である選挙の公平性に関わる問題だ」
と追及した。
ショートメール、ライン、シグナルなどのSNSを駆使しての誹謗中傷。
高市は
「週刊誌の記事を信じるか、秘書を信じるかというと、私は秘書を信じます」
と逃げとも思える、
完全否定かどうかもよくわからない答弁をしている。
選挙でのSNSを使った誹謗中傷が問題となっているおり、
一番やってはいけない首相陣営が本当にやっていたとしたら、
日本の民主主義を、危機に陥らせる重大問題で、国会や大手
メディアが徹底的に追及すべきで。しかし、大手メディアの
反応は、単に首相が否定事実を伝えるのみで何とも弱すぎる。
週刊文春は
「取材班の手元には高市陣営の関与を示す新たな証拠が、まだまだ存在する」
と書いており、第3弾以降の展開もありそう。
週刊文春5月21日号によると、この“ネガキャン動画作戦”には、
政府の要職にある「第3の男」も参加していた。(その証拠として)
総裁選告示から2日後の9月24日、打合せ準備のために高市の公設第1秘書の木下剛志と
文春報道で暗号資産「サナエトークン」関わったとされる技術者の松井健が交わしたショートメールがある。まず、松井が
<明日21時~Zoomミーテイングよろしくお願いします>
とWeb会議のリンクを送信。
すると、木下はこう返信した。
<よろしくお願い申し上げます。明日は、うちのSNS班の責任者の西田と統括のNも
参加させていただいてよろしいでしょうか?>。
これに、松井氏は<もちろんです>と返答した。
この会議で松井は西田らと総裁選の情勢等を相談し
「小泉へのアンチ7割、林アンチ1割、高市のポジティブ動画を2割」
を作ることで一致したと証言している。
この西田とは、
実は自民党や日本維新の会に所属した元衆院議員の西田譲。
総裁選で西田は高市陣営におけるSNS対策班の責任者だった。
4月1日、黄川田仁志・こども政策担当大臣の補佐官に就任している。

3月31日の記者会見で黄川田大臣
「西田さんは旧知の仲で議員も務められてきたこともありまして、
こども家庭庁が発足してから関心をもってきたということでございます。
もともと、私が彼と出会ったのは、SNSとかインターネットとかで、
そういう方面に強い方でありましたので、人材としては適任かと思った次第でございます」
と記者の質問に答えている(内閣府HP)。
要するに、黄川田のお友達だったわけ。
黄川田は高市内閣で初入閣し、高市の側近として総裁選での司会を務めるなど信頼が厚かった、といわれる。
高市の側近のお友達というわけ。
文春が西田に携帯電話を入れると、「総裁選で動画を」との問いに
「うーん。1回ちゃんと話した方がいいですね、そういうのは」
と答えた。
「相手候補のネガキャンを話し合った」
かを尋ねると
「ないです。戦略上そういったことをやる必要はないですし」
と否定。その後、取材には応じなかった、という。
文春記事では西田について、総裁選でのネガキャン参加しか書いていない。文春記事はこう結論している。
「ネガキャン動画の作戦を練った人物が今まさに高市政権を支えて、
子供たちのSNS利用規制の議論に関わっているのだ」。
事実を問うている質問に対して
『〇〇~と報告を受けている』
という答弁は不誠実だと思いませんか?
ん? 責任転嫁の準備かな

5月11日の参院決算委では、立憲民主党の森裕子議員
文春報道を取り上げ
「秘書の方を信じる」
との答弁を引き出している。
そのやり取りの詳報が12日の弁護士ドットコムに掲載。
高市はこの問題については
「事務所の秘書に電話で確認しました」としたうえで
「他の候補に対するネガティブな情報を発信する、あるいはそのような動画を作成して
発信するといったことは一切、行っておりません、と、このような報告を受けております」
と答えた。
「松井さんという方の名前が出ましたが、
私自身も、そして地元の秘書も面識のない方でございます」
ときっぱり否定した。
この後、森^^---
「第1秘書さんと松井さんとのやり取りが具体的に記述されているんですがあれは捏造ですか」
とただし、さらに
「自民党過去最高の議席数を賜り、旧立憲民主の害獣をたくさん駆除することができました、
など、ショートメッセージの写真が配信されておりますけれど、
これは全くの事実無根、捏造だということでよろしいですか」
と追及。
「捏造だと思うなら、そうお答えいただけばいいし、全くの事実無根だっていうんだったら、
そうお答えください」
と繰り返すと、高市はこう言い放った。
「私自身の戦い方、戦い方の流儀ですね。ずっとそばで一緒に見ていた秘書でございますので、
その週刊誌の記事を信じるか秘書を信じるかというと、私は秘書を信じます」。
最後に森は
「捏造なら捏造だと言っていただければいいと思います。
過去には捏造だって言い張ったじゃないですか。
総務省の公文書ですよ。
捏造だと言い張ってそのままそのことについて説明責任を果たしておりません」
とまで言って追及したが、なぜか高市
「捏造」や「事実無根」
という言葉は一切、口にしなかった。
この問題を連続3回目。
国会での証人喚問か、参考人招致か、名指しで誹謗中傷された中道改革連合だけでなく、
全野党がもっとしっかりとこの問題を追及すべきではないのか。
「それにしても・・・」と考えてしまうのは、大手メディアの鈍すぎる反応
ほんとかよ、と思ったのは
此処だけじゃないだろうなぁ。。。
壺市早苗仕草は続く。。。
「ENEOS」原油タンカーがホルムズ海峡通過 日本人4人乗船 出光タンカーに続き2隻目
いや、驚愕はコメント欄か。![]()
——
政府としては、今回の船舶通過にあたっても、
私からペゼシュキアン大統領への直接の働きかけ
を行ってきたほか、
茂木外務大臣を中心に現地の大使館を含めて様々な調整を行ってきました。
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