藤川徳美先生をご存じでしょうか?
分子栄養学を実践され、また低体温の具体的な温熱療法の1つとして
この陶板浴を推奨されています。
以前から気にはなっていたものの、なかなか時間が取れずにいたところ、
ちょうどタイミングがあったので、体験して参りました。
以下、簡単に体験を報告させて頂きます。
■場所 (株)アップワン 飯田橋の東京体験ルーム
(事前にお電話して伺いました)
■目的
・自分の冷え性と自律神経を整えるため
・
(10日前ほどに実家近くの大学病院を退院して、
■体験方法
約20分間、45℃に設定した全身タイプを使用し、開始時・
持参したパルスオキシメーターで脈拍と血中酸素濃度を測定
その他、適時自分の使用感を、寝ながら動画に収める
■感想
まず、体全体の血流が非常に良くなっているのがわかり(
体が芯からポカポカになりました。
ただし、普段着で横になっていましたが、
脈拍は常に60回台/分、血中酸素濃度も98%程度で、
体が温まっても心臓がバクバクすることはありませんでした。
(脈が上がらないことが、父が使用するにあたって最も重要)
■社長からのアドバイス
私のように健康体であれば、少し暑いと感じる45℃でも良いが、
体が弱っている人や高齢者は、お風呂と同じ40℃程度の”
感じる温度からスタートした方が、体に負担がかからない。
私と同じくらいのご年齢にお見受けする女性が社長さんなのですが
この事業をスタートするきっかけが、
余命宣告されたこと。
たまたま親しい方が陶板浴の施設を運営されていたため、
その他、食事等にも気を付けていたところ、
現在もご存命とのこと。
そのため、通わなくても自宅で陶板浴ができる環境を提供したい、
■私の今後の予定
1週間の無料レンタルを申し込んだので、自宅にて、
興味のある友人・知人を自宅に招いて、試してもらう。
(同時に脈拍も計測させてもらい、
父が退院後の生活が安定してきたことが確認できた段階で
(
今度は、1か月の有料レンタルを申し込み、実家に発送し、
(その際は、私も帰省して、使用方法の確認や、体調(



