まっすぐな目線。


周りじゃない、決めるのは全部自分だ。
目線のしっかりした者は他人の言動何かに左右されない。


自分に対する批判など意に介さない。

でも、

仲間に対する批判には烈火の如く対峙する。


ものすごい迫力の前に小者達の姿が消し飛ぶ。
その目線の先には信じる目的しか見えていないようにも見える。

でも、全部粒さに見ている。聴いている。


もう、そういう人の前では丸裸だ。
すっかり魅了されてしまう。


そういう人間をずっと見てきた。


自分がそうなりたいと思ったりするが、、、


また来世(笑)



それでも、今努力しないと永遠に到達しないから行動するんだ。
しかも、すぐ。


すぐだ。


明日でも1時間後でもない。
思い立ったその時、その一瞬にスタート。


普通の人の気持ち
「何でダイキチはソーラー電池使っているのに他は使わないの?」

現実
「ソーラーだけじゃなくて、あれはそれ以外でも充電しているんだよ」


だとしても、やっぱ実用的にどうかと思っても、少しでもプラスになる
ならやらないと納得いかないのが世間だ。


もう一例
ピニンファリーナのEVコンセプト
http://www.carview.co.jp/news/5/85432/1/


Seedsの言い分はパイオニアには敵わない。

サービスする側からすると、反応ってこんな感じかな。

65点以下…苦情
65点超~85点未満…文句
85点~100点未満…無反応
100点~120点未満…笑顔www

そう、100点じゃ普通なんだよね。

120点~300点未満…拍手
300点~500点未満…感動
500点~…∞、落涙

兎に角、100点だとたまにしか来てくれないお客さんになる。
当然、そんなんじゃダメなんで、
やる度に「何か知らない感動がおこる!」

って思えなければいけないよね。
義理でお客さんに来てもらうとか仕事で使ってもらうなんて…

そんなんじゃいつかその義理も使い果たしちゃうよな。

毎度じゃなくてもいいけど、3回に1回は300点以上出したい。

そして、一生に一回は500点を超えたい!


そんなつもりでいつも動いています。