1972年にベルサイユのばらの連載が始まって以来、
ベルばらのとりこになった私

池田理代子さんが描いたマリー↓
 
昨年秋に行ったベルサイユのばら40周年記念展
楽しかったのですが、今回は「マリー・アントワネット展」に
言ってきました。

マリーが実際に持っていたゴージャスな扇子や装飾品、
インテリアやオシャレに凝っていた彼女の一面を
改めて感じることができました。

ドレスのコーナーは撮影OKだったので、写してきました
 
↑こんなドレスの漫画を描くのが好きでした。
  

マリーは当時の社交界のファッションリーダーだったのですが、
その派手さや華美さはますます進化していき・・・
こんなウィッグまで作っていたそうです。
 
当時、イギリスに勝ったフランス艦をモチーフにしたのだとか。

そしてナント、被らせてもらえたので、マリー気取りでぱしゃり 笑
 

リボンの物を持っていくか、あるいは会場にあるマリーの塗り絵を
すると、缶バッチがもらえます。
 

子ども心を思い起こさせた、楽しい一日でした