福岡の太宰府に事務局がある「ふくろうの会」。
↑写真はランタンアーティストの三上真輝さん作成の
ふくろうの会(UAP)のシンボル。
右側にのぞき箱が何個か写っています。
ふくろうの会では立体万華鏡として「ふしぎアートのぞき箱」の
ワ
で?立体万華鏡って?のぞき箱って?
どれどれ・・・?
えー!っと思わず顔がほころびます。
今日はその主要メンバーである「万華鏡伝道師」さんに
お会いしてきました。
偶然にも、以前から存じ上げている方で、
「えぇぇぇっっ!」と、最初は驚きでした(笑)。
万華鏡伝道師さんはのぞき箱を作るワークショップを
世界中で開催されています。日本も含め、特に子ど
遊び心やサイエンスや物作りを伝えている活動に感激しました。
その立体万華鏡のなかはどのように見えるかというと・・・。
写真ではお伝えできませんが、
まるで宇宙の壮大な広がりを感じるようです
樹脂ミラーに描いた模様を削って箱型に組み立てるそうですが
これは作ってみたい!と思いました。
月に一度、作り方教室があっているそうです。
私は12月に参加して、こののぞき箱作りにチャレ
また、こののぞき箱は太宰府の「蛇の目うさぎ」さんという
とっても素敵な和雑貨のお店で見ることができますよ。
色々とお話が聴けて、とても楽しい一日でした。
やっぱり万華鏡はアートとサイエンスの融合だー