【自己紹介】犬飼利佳ができるまで:幼少期 | 【愛知、東京、大阪、福岡】自分で人生をデザインする 幸せで丁寧な暮らしの提案 ライフデザインコーディネーター Rika.

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OneStory~人生はあなただけのたった1つ物語~
「私が私として生まれてきてよかった!」と
心の底から思える自分らしい人生を♬

1982年3月10日
愛知県安城市の病院で平澤家の長女として生まれましたドキドキ

母と父にとって実は私は初めての子ではありません
経済的事情で私より前に出来ていたお兄ちゃんはこの世に誕生する前に天国に行きました


はじめての女の子の誕生に一番喜んだのは
今痴呆になってしまい離れて暮らすおばあちゃんでしたラブラブ




小さいころからおっとりマイペースの私
赤ちゃん時代はあまり手がからなかったそうニコニコ

でも話し始めるようになったころから
「あそこに誰かいるよ」
「男の子がいるじゃん」
きっとこれはお兄ちゃん私が辛かったり苦しいときほど見えてました。
今思えばきっと見守ってくれていたんだろうな。

特に熱が出ると
「あそこで男の子と女の子がシャボン玉してるよ」

これは中学の頃まで続きましたかお

私にはこの世の人と区別がつかなかったので話し始めると母は怖がり
色んなお祓いに行きましたビックリマーク

それからあまり話してはいけないと思い辞めていたらいつのまにか見えなくなりましたビックリマーク




そしておっとりマイペースでしたから
「もう、りかちゃんはやくー
が担任の先生の口癖
おままごと始めれば園庭で赤ちゃん役になりそのまま寝てしまうことも!!

3月生まれ
月齢はクラスで一番低いのに当時は身長が高く背の順では後ろから2番目
1学年大きくみられるのにいろんなことができない
これは小学低学年まで続き
他のこと比べ、保育園の先生の話に悩まされ
母親は私が5歳になるときに生まれた妹との発達の仕方の遅さから
障害があるのではないか
何か体に病気があるのではないかと
病院めぐりしたのを覚えていますあせる

きっとこんな経歴から
「不思議ちゃん」と呼ばれるようになったんだと思います!!




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