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Drive

えー、車ですやらバイクですやら野球、料理、、、、などなど
面白いものをワクワク出来るものを紹介できればなーと思います。

1つよろしくです。

どうもです。


さて本日は、リスニングパワーのトラック8のレビューを書いていきます。



2週間で字幕なしで映画が見れるという体験中の

リスニングパワーの詳細は>>>コチラ



では、ではスタートです。



「マット」

「MAT」


「バット」

「BAT」


「ハー」

「HER」


「フィッシュ」

「FISH」


「カウ」

「COW」


「ナウ」

「NOW」


「カップ」

「CUP」



と、日本語英語の発音と、ネイティブな流暢な英語の発音が交互に読み上げられていきます。


ここのところのトラックではあのSFチックな効果音はあまり聞かれないですね。


ここのところは同じような発音の英単語を、

日本っぽい発音と、正しい発音との違いがわかってくるような内容ですね。





さあでは続いてトラック7ですね。


このスコットペリーさんのリスニングパワーのCD1は全部で22トラック収録されているのですが、

今日はそのトラック7を実践していきます。



体験中のリスニングパワーの詳細は>>>コチラ



では、スタート!




外国人の女性(らしき声): 「American R」 「car」

日本人の女性(らしき声):  「日本のアール」   「かー」


外国人の女性(らしき声):   「car」 「car」 「car」 「car」 「car」

日本人の女性(らしき声):  「かー」 「かー」 「かー」 「かー」 「かー」



外国人の女性(らしき声): 「American O」 「only」

日本人の女性(らしき声):  「日本のオー」   「オンリー」


外国人の女性(らしき声):  「only」 「only」  「only」 「only」 「only」

日本人の女性(らしき声):  「オンリー」 「オンリー」 「オンリー」 「オンリー」 「オンリー」



といった感じでトラック7は約1分15秒続きます。


はじめに、発音のいい声で音声が流れ、次に俗に言う日本英語の発音で音声が流れます。

次に、その発音のいい音声で単語が連続で流れ、日本語発音でも連続で流れるといったパターンで

続いていきます。


こうやって聞いていると、日本語英語の発音って恥ずかしいですね。

実際、日本で英語をいうとき、ほとんどの人が日本語英語で発音しますがこれってまずいですね。


日本人の英語が通じないのが何だかよくわかります。



リスニングパワーをこうやってやってきまして、つくづく思うのは、

CDを聞いた後はDVDやテレビでもなんでもいいのですが、

英語がスッと耳に入ってくるようになります。


意味がわからないものが多いですが、何度も言ってるように

何て言っているのかだけはわかりますね。




さてさて、トラック6です。



体験中のリスニングパワーの詳細は>>>コチラ



「aaaaaaaaaaaaaa」



「cake take fake…」



「aaaaaaaaaaaaaa」


「take walk wake…」



なんだこれは!?


トラック5のように似たような発音の単語が読み上げられています!


今回はスピードがちょっと速いですかね。


それから、単語と単語の間に連続した「あああああああああ」みたいなものが聞こえます。



これって読み上げる単語の共通した発音の部分をスゴイ速さでリピートしているんですね。



なんだかこれは良いような気がします。

発音がミルミル身についていっている気がしますね。