今日が最後のコーチングセッションだったクライアント(アラサー男子)さんが
別れ際にプレゼントをくれました。
サプライズをありがとうございます!
紙袋の中には お手紙まであって!
とてもとてもとてもとてもとてもとてもとても嬉しい!!
クラさん、照れながら↓
「久しぶりに手書きで、手紙書きましたよ。
漢字が出てこない出てこない(苦笑)
(スマホで検索しまくったことを表現するような手ぶり)
この便箋と封筒は、嫁から分けてもらって
書いたんです(笑)」
奥様もありがとうございます!
このクラさんがコーチングを始めたのは
ビジネスパーソンとしての
自分の課題を乗り越えたかったから。
今日の最後のセッションでは、
「そう言えば、
最初の頃(4ヶ月前)に言ってたこと
すっかり気にならなくなってます!」
と、本人が忘れてしまっていたくらい
早々にその課題をクリアして、
もっと高いレベルの話になっていたのです。
「どんな仕事においてでもプロになっていきたい」
ということも最初から語っていたけど、
すでに自分が関わっている範囲では立派なプロ。
盤石になった今 を足がかりにして
これからはより広い意識でプロになるはず。
そんな想いと行動をしっかり語ってくれました。
「ビジネスパーソン」なんて限定した話ではなく
“人として” さらにデッカくなった感じだぞー!
人が伸びる瞬間✨
人が成長する時期✨
ここに伴走できるんだよねー、私!
この醍醐味、たまりませんっ(ヤッホー)
さてお手紙開けよっかな
いや、も少し先に楽しみはとっておこうかな
あー でも気になる
そわそわそわ どーしよどーしよどーしよ
こんなことに行数使わんでいいからっ
さっさと読まんかいっ💢
はーいヽ(´▽`)/
紅茶もありがたく頂戴いたします!
