14の短編集

 

舞台俳優もこなす筒井康隆。

一度だけ舞台を鑑賞したことがあるが、どんなストーリーだったか何も覚えていない(30年以上前のことだし)

確か、神戸の劇場だったような記憶はあるが・・・

 

そんな舞台俳優としての筒井康隆が

こんな死に方ができたら幸せだな

そう考えて書いたのが表題の「最後の伝令」かな

 

と思った

 

その他の作品は、正直どれもつまらなかった