ボクのもうひとつのBlog。月刊 panda jazz club
今年もぼちぼちと続けられればと思っています。

ということで、2011年最初のレビューはビッグバンドでもサックスモノでもなく女声ボーカル。

なぜにこれ?という選択に深い意味はありません。
ただ、その時に気になったものに手を伸ばし、聴いてみる。
その結果がここのレビューですから。

雑多な内容はボクの雑食性ゆえのところ。
かなり偏ってはおりますが、タイトル通り「勝手に」続けたいと思います(誰も楽しみにはしていないでしょうが)。