娘のGW中の家庭科の宿題で
“生活リズムを見つめ直す”
というものがあって
娘が計画を立てて
家庭科ノートに書いた


①健康で快適に暮らす生活時間 

②家族と過ごす時間、
ふれあいや絆を深めるための
生活時間の工夫


主にこの2つを考える


娘の計画は
①は早寝早起き、ゲームの時間を減らす

②はお手伝い、お母さんと折り紙

私と折り紙…
名指しで
やること指定かよ(笑)


昨夜、限界がおとずれ
うとうとしてしまった私…

その間折り紙をしていた娘

出来上がったパーツを
組み上げるのが難しく
私は起きてから手伝ったのだが…

その時間23:30…

②を実践しても、①が伴っていない


仕事が休みで
娘との時間は作れるのだから
私自身の生活もちょい見直しだ😅



極端だが家庭科は
私が採点される場だと
思ったことがある


息子が小学生の時に
授業で朝食のメニューを書いた


授業で栄養素について学び
朝食の大切さ
バランスよく食べることの大切さ
などを知る


朝食のメニューを書き出すなんて
私にとっては抜き打ちテストだ(笑)


でも
心も体も壊れない範囲で
限られた時間を使いたい

抜き打ちテストなんて思いは
余裕のなかったときの
私の心の弱さに他ならず
今置かれている環境には
家事育児はほどほどがいい


くそ真面目には捉えない


家庭科という科目には
もう脅かされないぞ(笑)


ちあきん