ドタバタ出産記(朝から陣痛室へ入るまで) | おぺ~の読書日記

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【本を読んでの感想や、その作品に対する思いなどをつづっていければと思います】

だったのですが2008年11月に娘を出産。すっかり“おぺーの育児日記”になっていますがタイトルはそのままで。



K娘に「私の見たいモノ見たい」と邪魔されず、テレビ三昧の時間は嬉しいような寂しいような。

ノンビリできるのは今だけなので、入院中に出産記でも。

22日の明け方から、10~15分の微弱陣痛あり。
と、思っていたら7時ごろ「おしるし」あり。

「経産婦さんはおしるしあったら必ず出産繋がるので、絶対電話するように」と言われていたので慌てて病院に電話。

でも、時間外だったので「様子見、待機」の指示あり。
9:00 22日は13:30から検診だったので、時間を早めて貰えないか再度電話。
すると「もちろん大丈夫。スグに来るよう」指示。

ダンナとK娘と共に病院へ。弱い陣痛を感じながら診察待ち。
三連休直前な為、病院は激混み。
モニターも待たされ、なかなか診察してもらえず。

11時半ごろ ようやく主治医の検診。

「うん。赤ちゃん降りて来てるし、開いて来てるし、準備万端やね。一旦帰っても入院してもどちらでもよいからどうする?」と、娘の時と同じ展開。

帰っていきなり進んでもドキドキだし、絶対産まれると信じて入院決定。

先生も「んじゃ、ちょっと動いた方が」との事だったので、入院受付やら、外来会計やらを待ち、更に食堂でお昼ごはん。
私はカレーを食べましたよ。

13時ごろ ようやく病棟へ
とりあえずモニターを付ける、との事だったので、K娘とダンナは一旦帰宅。
自宅待機する母に娘を預け、ダンナは再度来てくれる事に。

14時ごろ ダンナ到着。陣痛を促す為ダンナと院内うろちょろ。
痛みはまだまだ耐えれる感じ。

16時ごろ ダンナ再度帰宅。娘の晩ご飯、お風呂、寝かしつけをお任せ。

18時 私、晩ご飯。まだ、10分間隔の陣痛に耐えながら完食。
また歩き回ろうかと思っていたが、痛みもちょっと強くなって来たし、主治医より「リラックス」と言われたのでベッドへゴロン。

19時半 娘を寝かしつけたダンナ到着。
私の痛みはまだお腹。生理痛の強い感じで、お腹がヒリヒリ痛い感じ。




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