ついに | おぺ~の読書日記

おぺ~の読書日記

【本を読んでの感想や、その作品に対する思いなどをつづっていければと思います】

だったのですが2008年11月に娘を出産。すっかり“おぺーの育児日記”になっていますがタイトルはそのままで。

ついにお嬢が一人で布団で寝ています。
しかも、抱っこユラユラ&腕枕からそっと腕をはずして…
の、いつものパターンではありません。

最後のミルクを飲んでも寝る気配はなく、
でも機嫌はよさそうだったので、
とりあえず一緒に布団へ入ってみました。

で、ココ大事アップ
BGMに“ほーら、泣きやんだ!”という
赤ちゃんがお腹の中で聞いていた音を組み合わせた
子守唄CDをかけていました。
(特許らしいよ)

すると、布団に入った途端、
目をつぶってうつらうつらするお嬢。
んで、なぜか
「ふはは、ふはは」と笑った後、
そのまんま
すんなりと
眠ってしまったではありませんか。


凄い!
凄すぎる!


今日だけかもしれん。
たまたまかもしれん。


でも、今日の感動を忘れたくないので、
書いてしまいました。

って言うか、
嬉しすぎて
お嬢が眠るまであんなに眠かった睡魔が
どっかにいっちゃいました。

でも、起きないもんね。

明日はどうかな?

母はお嬢抱きマクラがないと眠れないけれど
お嬢はゆっくり眠っておくれー。

嬉しいような
寂しいような。