粉瘤(ふんりゅう)2 | おぺ~の読書日記

おぺ~の読書日記

【本を読んでの感想や、その作品に対する思いなどをつづっていければと思います】

だったのですが2008年11月に娘を出産。すっかり“おぺーの育児日記”になっていますがタイトルはそのままで。

コメントのお返事でもチラッと書いたのですが⋯。
本日、2度目の病院に行って参りました!

薬のおかげで、痛みはほぼなくなっていたのですが、
まだ、ポッチリがあったので
「切る切らないの相談はできないかな~」と思いつつ受診。

ポッチリを押さえる女医さん。
かなり痛いっす。

「まだ、ちょっと腫れていますね」と女医さん。
それで診察終わりやろうと油断していた所、
「膿が残っているので、出しますね」と女医さん。

最初に、何かを刺されました!
それがもう、激痛!!!
小さい剣山で、ピンポイント押されているような感じ。

大声で喚くわたしを後目に、次は絞り出し。
これは、患部が痛いと言うより、
ギューーーーーーってつねられている感じ。
なので、喚いてはいるものの、我慢できる痛み。

わたしがあまりに喚くから、押すたびに
「もう1回、我慢できますか?」と優しく聞いてくれる女医さん。

えぇ、大人ですから。
ココまで来たなら、最後まで出してもらいましょうよ。
3~4回絞り出し、最後にまた何かを刺されました
(と言っても、上記はすべてわたしの感覚なので、
 もしかしたら、ズーッと刺していたかもしれないし、
 ズーッと絞り出していたかもしれません。
 ただ、わたしには刺す→搾り×3→刺すに思えたの)

最初と最後は、今まで感じたことのない痛みで、
アリエナイほど痛かった⋯。

膿を出すのがこんなにも辛いとは。

前回は、よくぞ自分で破裂してくれたものよ。

と言う訳で、切るか切らないか、
まで、行っていません。

一応、膿を培養して、雑菌が入っていないか検査に回されました。
その結果を来週聞きに行きつつ、診察です。
その際に、「切るの? 切らないの?」となるでしょう。

それまでに気持ちを固めねば。

薬でかなり楽になっていたので、
「切らないでも、ポッチリできたら薬もらいに
 病院行けばいいかな~♪」と思っていたのですが、
出来るたびに、“膿出し”があるのならば、
切っちまった方が楽なのかもしれない。

もうちょっと、悩みます。
とりあえず、報告まで。