“冷え”対策 | おぺ~の読書日記

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【本を読んでの感想や、その作品に対する思いなどをつづっていければと思います】

だったのですが2008年11月に娘を出産。すっかり“おぺーの育児日記”になっていますがタイトルはそのままで。

“超”が付くほど冷え症のわたし。
家ではおこたがあるのでぬくぬくなのですが、
事務所では冷えが体に響きます。

わたしにとっての暖房とは、
足先さえ温めてくれれば、それで良いのです。

と言うわけで、事務所では
“スリッパ型足温め機”(正式名称わからず)をはいてお仕事。
コードでつながったスリッパが、
ホットカーペットの様にぬくもる優れもの。
スリッパだけど、コードがあるのでもちろん歩けませんが⋯。

さらに、膝掛けも持参!
でも、「電話かけてはFAX送って、電話かけてはFAX⋯」を
一日に何度も繰り返すわたしとしては、
この膝掛け、意外と鬱陶しい。
いちいちイスにかけて、また膝にかけて、
なんてしてると、
暖かさもどっかいっちゃいます。

で、最近気付いた方法。
“膝掛け、腰に巻いちゃおう♪”です。
風呂上がりのおっさんのバスタオルのように、
がっちり腰に巻いてます。
『わたしって、天才かも?』
と、自画自賛するほど、かなり温か。
(でも、誰もこの工夫を褒めてくれないけど⋯)

っていうか、きっとみんなこの方法に気付いても、
恥ずかしいからやらないだけだとは思いますが。

今日はかなり冷え込む、との事でしたので、
ブーツを履いて通勤。
このブーツ、白地にピンクの花柄のウェスタン調。

ものすっごく、可愛いんだけど、若干サイズが大きめ。
なので、お昼にピンクのニット帽をかぶり、
ロングダウンを着た状態でそのブーツを履くと⋯

『浮かれた長靴』みたいです。

すんごい可愛いし、温いけど、
なかなか難しいブーツですわ。

ほんまに、そろそろバイク通勤を考えなきゃ⋯