こんにちは!
本日は事業主さんと打ち合わせをしてきました。
また新事業、ご案内できるようになったらお知らせさせていただきます。
さて、前回のブログの
の続きでございます。
子供のセルフイメージを作っているのは、養育者であること。
そして、大人がセルフイメージを書き換える方法を今回は書かせて頂きます![]()
それでは続きをどうぞ。
子供のセルフイメージの書き換えの場合、時間がかからない。
親であるあなたが子供の耳に、しっかりとダイレクトに語りかけていくと
今日からでも、それは書き換えられる。
子供を褒めるなんてー![]()
と恥ずかしがっっている場合ではない。
あなたのお子さんは、あなたの言葉を私たち大人の想像以上に受け取っている。
「あなたはできる子、優しい子。」![]()
と言えばいうほど、その通りの言動をとっていくようになる
そして
本当に、
”出来る子供”、”優しい子供”
となっていくだろう。
また、大人がセルフイメージを変える場合![]()
それは自分で書き換えられる![]()
自分で出来るのだから、子供よりある意味とても自由だと私は思う。
まず、理想像をイメージする![]()
そして「自分はその理想像になるのにふさわしい人間だ」
と「思い込む」こと![]()
これが第一歩になる。
その理想像にふさわしい、言動ばどれか、またふさわしくない言動はどれか、
という判断基準で物事を選んでいくだろう。
また、
理想の自分が脳裏にあるので、
ただただ
「気分よし子さん」状態![]()
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で日常を過ごしていける。
そしてそれは一歩一歩、本当にその理想の自分へ近づいていける。
セルフイメージの書き換えは、繰り返しイメージをする必要こそあるが、
書き換えは可能であるし、
理想のイメージの自分は自分にとって
「イケテル人」![]()
なのでなんせ気分が良い![]()
良かったら是非トライしてみてください。
あなたの理想な人はどんな人ですか?
その人なら、どんなお化粧をしますか?
その人なら、今夜どのように過ごしますか?
その人なら、どのような言葉を発するでしょうか?
私もセルフイメージを抱いて、今夜のスクールでのお勉強
に臨んできます![]()
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Thank you for reading and have a good evening![]()
See you next time![]()
