オパについて(8)
オパに対して不信感が募り、自分に対しては駄目だしをしていた私はオパの創設者である藤松さんとのやりとりで気持ちが落ち着いて、余裕が出てほっこりとできるようになりました。そして、私は再びロータスロータスさんでオパ整体を受けるようになりました。マスターに言われたのは3つ Normal 0 10 pt 0 2 false false false EN-US JA X-NONE $([\{£¥‘“〈《「『【〔$([{「£¥ !%),.:;?]}¢°’”‰′″℃、。々〉》」』】〕゛゜ゝゞ・ヽヾ!%),.:;?]}。」、・゙゚¢ /* Style Definitions */table.MsoNormalTable {mso-style-name:標準の表; mso-tstyle-rowband-size:0; mso-tstyle-colband-size:0; mso-style-noshow:yes; mso-style-priority:99; mso-style-parent:""; mso-padding-alt:0mm 5.4pt 0mm 5.4pt; mso-para-margin:0mm; mso-para-margin-bottom:.0001pt; mso-pagination:widow-orphan; font-size:12.0pt; font-family:Century; mso-ascii-font-family:Century; mso-ascii-theme-font:minor-latin; mso-hansi-font-family:Century; mso-hansi-theme-font:minor-latin; mso-font-kerning:1.0pt;}
1.オパと言って自分が好きという2.何をしたいかをきく3.したいコトは出来るという。これを毎朝実戦すると良いと聞きました。また、これまでマスターにリーディングして話してくれた中で、話を聞くだけ聞いておきながら、家で実戦していなかったことをすべて言われたようにやってみることにしました。まずは、部屋の窓を開けて空気の入れ換えをすること、そして、オパ整体を朝と夜に10分間を毎日二回することです。オパと言って、「自分が好き」なんて自分一人でも抵抗があって普段言えない自分ですが、頑張って口に出していました。窓は寒いときや花粉が飛ぶ時期は開けていなかったのですが、マスターに言われたとおりやることにしました。その理由は、オパが使えないという自分にマスターが「じゃ、聞くけど僕が言ったアドバイスをやってくれたのか?」と問われて、やっていなかった自分の行動を反省したからです。いつも温和なマスターに「怒るよ」とまで言われて、ハッとして、無意識に自分のしている行動に気がつけたのでした。マスターに感謝しかないですね。オパがなにか分からなくてもぴんとこなくてもオパ整体を続けました。そして、月1回、マスターのところでオパ整体を受けました。マスターのところにいくと最初のころはリーディングしてくれたのに自分でするように勧められるようになっていました。それでちょっとずつですが、オパを使うようになりました。そうすると、短い言葉ですが、「はい」とか「いいえ」とかは聞こえてくるようになってきました。ですが、自分が聞き取っているのが合っているのか、自信がないので答え合わせするように使っていました。マスターのセッション場所のロータスロータスでは比較的、オパスイッチが入りやすく、言葉が聞こえていました。自分の家は波動かエネルギーかなにかが曇っているのかとか、淀んでいるのかかなと真剣に考えていました。今思えば、笑える話しですが、当時は真剣に悩んでいました。