今日

サビ管さんの面談がありました



最初は仕込みの仕事が途中で出来ず

働き始めて6ヵ月にはちょっとまだ早いから

別に今日じゃなくてもと思ったら

午後改めて呼ばれて

変だなぁ、なんで今日?と思いながら

事務所へ行くと



最初

働き始めて半年の振り返りみたいなことも

簡単に話しましたが

(はたらきぶりは問題ないみたい)



新しくオープンするお店のことを

詳しく話されました

そっちの時間のほうがずっと長かった

主目的はそっちだったよう



お店の間取りとか

立地とか

どうしても今の作業所のそばに住んでいて

ここに通いたい人にはここで、とか

サビ管さんはそちらへ行くこと

支援員さんの誰が行くか

とか


サビ管さんは

オーナー(作業所長)の奥様です


そうかー

私はたぶん

新しい作業所に移ることになるから

面談という形で話があったんですね




うーん


私は変化が苦手


それは

作業所に入ってから気づいたことですが


何か動きがあるたび

(新しく利用者さんが増える、

  何かの仕事が新しく振られるなど)

心にさざなみが立っていることなど

作業所で誰にも話していないです



ある意味

作業所とはいっても

給料をもらい

社会に出て働いている以上

変化があることも

受け入れなければなりません

まあ今ある作業所に残るとしても

こちらにも大きな変化がありますし





今年は今のところ

あんまりいいことなくて


この変化が

いい動きのきっかけになりますように!