こんにちは。



ホット飲料コーヒーの欲しくなる季節になってきました。

寒くなるのは仕方ないですが、ただ原油高騰であらゆる物が値上がり。特にガソリンが…えーん

原油高騰は日本だけで解決できる問題ではないですが、ただ円安も進んでいて、今の日本経済にとってどうなんだろうか。

原油安と(少し程度の)円高になればいいのだが…チュー




お堅い話はこれくらいにしてフットボール。

UEFAチャンピオンズリーグ

現地時間19、20日に行われたグループステージ第3節の試合結果。


(19日)
マンチェスターシティ、パリ・サンジェルマン、リバプール、インテル、レアル・マドリーが順当に勝利。


アトレティコ・デ・マドリー vs リバプールは壮絶な打ち合いに。サラー、ケイタのゴールでリバプールが先制するが、アトレティコもグリーズマンの2ゴールで2―2の同点になり、前半が終了。

しかし52分、グリーズマンがレッドカードで退場。アトレティコは10人に。数的有利になったリバプールはサラーのゴールに勝ち越して、そのまま勝利。


アヤックスがドルトムントに4―0と意外な結果に驚きびっくりニヤリ




(20日)
バルセロナがピケのゴールで初勝利。

バイエルン強しチュー

マンチェスターユナイテッドはアタランタに逆転勝利。前半にアタランタが2点先取して、どうなるかと想われたが、後半にラッシュフォードのゴールで口火をきると、マグワイア、ロナウドのゴールで勝利。ロナウドは役者ですなぁ~ニコニコ



チェルシー vs マルメ
リュディガー、チアゴ・シウバが先発復帰。格下相手にベストメンバー。


試合は序盤からチェルシーペースで展開し、9分にクリステンセンのゴールで先制。

さらに18分、ルカクがエリア内で倒されてPKのチャンス。これをジョルジーニョが決めて2―0。

しかしルカクが倒された時に負傷してしまい、ハヴァーツと交代。

さらに40分過ぎにはヴェルナーも負傷し、ハドソン=オドイと交代。

前線2人が負傷してしまったチェルシー。前半は何とか2―0で終了し、後半ヘ。

後半はマルメに失点されるか心配したけど、ハヴァーツのゴールで追加点を奪うと、その後はリュディガーがエリア内で倒されてPKのチャンス。

再びジョルジーニョが決めて4―0となり、これで勝負あり。

チェルシーが快勝爆笑爆笑爆笑
マルメに快勝したものの、ルカクとヴェルナーが負傷したのは少し痛い。今後の試合に影響しないか心配ですショボーン


これでグループステージ第3節が終了。




UEFAチャンピオンズリーグ

グループステージ第4節は現地時間11月2、3日に行われます。





最後にプレミアリーグから監督のニュース。

ニューカッスルはスティーブ・ブルース監督の退任を発表。
退任なのか、解任なのかはわかりませんが辞めました。


2019年7月に就任
約3年3ヶ月。

ちなみに17日のトッテナム戦は監督1000試合目。しかし負けては辞めても仕方なかったのか。


監督交代に舵をきったニューカッスル。

後任の監督候補はいろんな人が出てますが…

たぶん現在、監督(クラブ、代表関係なく)をしている人はないのでは。

おそらくフリーの人が次のニューカッスル監督に就くのではと思ってます。

果たして、誰が監督に就くのか。まずはそれが気になります。




毎日、毎日、フットボールのニュースが入ってきます(^^;