ブログの仕組みがようわからん
実は、土曜日に文章を入れようとしたとき、うまく入らず、ホームペービルダーを触っていたら、いったい私はなにを押したのか、作業所のホームページがすべて消えてしまい、おまけに私のうったページもなくなっていました。
私は一時間ほど青くなってパソコンの前で「どうしよう」と考えるだけ考えたのですが答えは、知っている人に聞かなければ解らない。という結果にいたったわけです。
最近の行政の説明のペーパーがやたらプレゼンテーションを使うようになってきた。確かに今までよりは文字も少なく紙面は読みやすくなったのであるが、べつに紙面の読みやすさを求めているわけでなく、制度そのものの解りやすさを求めているのであるが、それについての改善は無いように思える。
私もよく資料でパワーポイントを使っていましたが、これの良さは、決してわかりやすい紙面を目指すのではなく、言葉や文章で伝わりにくいことを、仕組みや、言葉の解説、写真や表などでの表現により形を変えて解ってもらうための手段の一つと思っていました。
ところが、最近出てくる行政からの資料については、なんとなく、解りやすくしたような不利をして、言葉や仕組みは難しいままであるのであまり意味が無いような気がする。資料にすると、かえってペーパーをたくさん使うので印刷する得はもったいないとも思ってしまう。
また、パワーポイントの便利なことは、仕組みや名前が変われば、表面が変われば,チョイチョイト語句を替えればいいだけである、便利すぎて少々怖いような気もする。
パソコンの中だけ出回っている世界であれはにいないところでやってもらいたいと願うのは私だけなのかなあ。
私は一時間ほど青くなってパソコンの前で「どうしよう」と考えるだけ考えたのですが答えは、知っている人に聞かなければ解らない。という結果にいたったわけです。
最近の行政の説明のペーパーがやたらプレゼンテーションを使うようになってきた。確かに今までよりは文字も少なく紙面は読みやすくなったのであるが、べつに紙面の読みやすさを求めているわけでなく、制度そのものの解りやすさを求めているのであるが、それについての改善は無いように思える。
私もよく資料でパワーポイントを使っていましたが、これの良さは、決してわかりやすい紙面を目指すのではなく、言葉や文章で伝わりにくいことを、仕組みや、言葉の解説、写真や表などでの表現により形を変えて解ってもらうための手段の一つと思っていました。
ところが、最近出てくる行政からの資料については、なんとなく、解りやすくしたような不利をして、言葉や仕組みは難しいままであるのであまり意味が無いような気がする。資料にすると、かえってペーパーをたくさん使うので印刷する得はもったいないとも思ってしまう。
また、パワーポイントの便利なことは、仕組みや名前が変われば、表面が変われば,チョイチョイト語句を替えればいいだけである、便利すぎて少々怖いような気もする。
パソコンの中だけ出回っている世界であれはにいないところでやってもらいたいと願うのは私だけなのかなあ。
本日のランチ
から揚げカレー・コロッケカレー・白身魚カレー・鶉卵カレー うーんなんでカツがないの? エビフライは?私の注文した伊勢海老のフライはどこにあるのかなあ、 一味変わったカレーのトッピング。予算どおり。
じつは、支援法施行以来自己負担が発生し、タイミングもあってか調理の方が退職され、それでもて手弁当は不可能な方が多く、結局業者の弁当になりました。決して甘んじているわけではないですが、「いつかは自家給食復活を」でないとやはり暖かい昼食をみんなで食べたいですから。
でも、本日はカレーを注文し、それだけでは寂しいからトッピングをつけようということで買いに走っていただきましたところ、カレー店では考えられないものばかりでした。ところがここはカレーがカレーである所以であるが、なにをのせてもおいしいのである、そしてあったかいのである。なんと,お替りもあるのである。
久しぶりに明るい昼食だったように思います。
「障害者自立支援法」には、自立と支援というトッピングがのっかており、いかにもおいしいカレーのような、まるで、おなかペコペコのときに見る、店先のサンプルのようないわれ方をしてましたが、サンプルを作ったのは財政に苦しむ?行政と一部の関係者であったのがありありであるため、早くから見破られていた。でも、台所事情から見切り開店。退所者あり、利用控えあり、自殺者までも・・・、そこで、手を変え品を変え、しかも看板のサンプルばかり変えるものだから中身の味はちっとも変わらない。なにが足らないのか。手間隙がかかっていない、味の確認が出来ていない。みんなに一度も味見をしてもらわづに開店してしまった店。「努力をしない施設はつぶれる」もちろんである、じゃあ、努力もせづにサンプルだけで売り出した行政はなぜつぶれないの?誰も責任をとランでいいの?ええよなあ・・・・税金に助けられた銀行をふっと思い出す。
本日のメニューは、なんとも一味もふた味も違うカレーでした。実は今週我が家も火曜日からカレーが続いており、これで4日目でした、今日も帰ってカレー食べるぞー。
じつは、支援法施行以来自己負担が発生し、タイミングもあってか調理の方が退職され、それでもて手弁当は不可能な方が多く、結局業者の弁当になりました。決して甘んじているわけではないですが、「いつかは自家給食復活を」でないとやはり暖かい昼食をみんなで食べたいですから。
でも、本日はカレーを注文し、それだけでは寂しいからトッピングをつけようということで買いに走っていただきましたところ、カレー店では考えられないものばかりでした。ところがここはカレーがカレーである所以であるが、なにをのせてもおいしいのである、そしてあったかいのである。なんと,お替りもあるのである。
久しぶりに明るい昼食だったように思います。
「障害者自立支援法」には、自立と支援というトッピングがのっかており、いかにもおいしいカレーのような、まるで、おなかペコペコのときに見る、店先のサンプルのようないわれ方をしてましたが、サンプルを作ったのは財政に苦しむ?行政と一部の関係者であったのがありありであるため、早くから見破られていた。でも、台所事情から見切り開店。退所者あり、利用控えあり、自殺者までも・・・、そこで、手を変え品を変え、しかも看板のサンプルばかり変えるものだから中身の味はちっとも変わらない。なにが足らないのか。手間隙がかかっていない、味の確認が出来ていない。みんなに一度も味見をしてもらわづに開店してしまった店。「努力をしない施設はつぶれる」もちろんである、じゃあ、努力もせづにサンプルだけで売り出した行政はなぜつぶれないの?誰も責任をとランでいいの?ええよなあ・・・・税金に助けられた銀行をふっと思い出す。
本日のメニューは、なんとも一味もふた味も違うカレーでした。実は今週我が家も火曜日からカレーが続いており、これで4日目でした、今日も帰ってカレー食べるぞー。
落ち着かない
新年度が始まりひと月が過ぎた。
極端に暑い日や非常に涼しい日。毎日のように職員も仲間も服装が違ってくる。
Tシャツ一枚の日もあれば、トレーナーにジャンパーを羽織ってこなければならない日などもあって、自分でも朝一番から「どうしよう」と考え込んでしまう日がある。
おそらく、仲間の朝の様子は、お母さの「もう一枚着ていきなさい」の一言で「かまへん、シュー」「ほら鼻ススッテルてる」「かまへん、シューシュー」と日ともめあったんだろうなという様子が表情に現れているときもあります。母の心配と大人になった子供の意地はいつまでも続くのだー。
こんな、気候だからかわからないがどうも世間もみんなも落ち着かない。「気圧のせい」といった人もあるがどうも体調不良は精神的にもよくは無いようで、地域に住んでいり人たちの状態があまりよくない。電話があれば聞くだけで済むこともあるがやはり顔を見に行く必要の人もある。『そういえばワーカーのときも、この時期はうろうろしていたかな』なんて思い出す。
先週,県の説明会があった。いつもの予算の話。きっと数ヶ月かけていろんな人から話を聞いて限りある財をやりくりしたんだろうなと思える振り分け。「でも、何であそこがあんなに多いの?」「仕方ないか」自問自答。
それより、やはり気になるのが数値目標、もちろん数値目標が無いと動きにくいのであるが、地域に移行させていったり、就職していく人たちのっ数値目標は見事に出ているのであるが、あれあれ、それを支えていく人のかづは・・・・・
わずかに働き暮らし応援センターを後2箇所、これだけ、いったい「支援」を今後どう考えていけばよいのか自分自身が迷路のはまりそうである。
生活支援事業が出来たときは一人のワーカーでおおむね25名という数値が上がっていた。なるほど、これは今はなき「通勤寮」のアフターケアから出たすうちです。これについてはまた今度。
忙しいときほど、忙しくないをする ぼちぼちとするしかない
極端に暑い日や非常に涼しい日。毎日のように職員も仲間も服装が違ってくる。
Tシャツ一枚の日もあれば、トレーナーにジャンパーを羽織ってこなければならない日などもあって、自分でも朝一番から「どうしよう」と考え込んでしまう日がある。
おそらく、仲間の朝の様子は、お母さの「もう一枚着ていきなさい」の一言で「かまへん、シュー」「ほら鼻ススッテルてる」「かまへん、シューシュー」と日ともめあったんだろうなという様子が表情に現れているときもあります。母の心配と大人になった子供の意地はいつまでも続くのだー。
こんな、気候だからかわからないがどうも世間もみんなも落ち着かない。「気圧のせい」といった人もあるがどうも体調不良は精神的にもよくは無いようで、地域に住んでいり人たちの状態があまりよくない。電話があれば聞くだけで済むこともあるがやはり顔を見に行く必要の人もある。『そういえばワーカーのときも、この時期はうろうろしていたかな』なんて思い出す。
先週,県の説明会があった。いつもの予算の話。きっと数ヶ月かけていろんな人から話を聞いて限りある財をやりくりしたんだろうなと思える振り分け。「でも、何であそこがあんなに多いの?」「仕方ないか」自問自答。
それより、やはり気になるのが数値目標、もちろん数値目標が無いと動きにくいのであるが、地域に移行させていったり、就職していく人たちのっ数値目標は見事に出ているのであるが、あれあれ、それを支えていく人のかづは・・・・・
わずかに働き暮らし応援センターを後2箇所、これだけ、いったい「支援」を今後どう考えていけばよいのか自分自身が迷路のはまりそうである。
生活支援事業が出来たときは一人のワーカーでおおむね25名という数値が上がっていた。なるほど、これは今はなき「通勤寮」のアフターケアから出たすうちです。これについてはまた今度。
忙しいときほど、忙しくないをする ぼちぼちとするしかない