こんにちは~ゆみりんです。
先日、知人にお孫さんが生まれた時![]()
助産婦さんから
『お母さん、娘さんに、あなたの昭和時代の
子育てを押しつけないように』と言われたそうです。
私は、その話を聞いて
『昭和の子育てって❓どういうこと❓』
と、私達が一生懸命に子育てをしてきたことを
否定されたように感じました。
でも、すぐに、その気持ちはなくなりました。
何故って思うでしょう〜?
だってこの家庭教育を、ずーっと学び
学んでは子どもに実践して子どもと共に
成長してきたことに、自信を持っているからです。
家庭教育は『ゆりかごから墓場まで』
と、ちょっとビックリするようなフレーズでしたが
家庭教育は家庭での共育で
『親が変われば子が変わる』
『子が変わらないのは親が変わらないからである』
と教えて頂きました。
家庭が明るく温かい優しい雰囲気であることが
子供の健全なる成長に欠かせないことを、セミナーで
田島所長さんから、その都度教えて頂きました。
もし、私に家庭教育との出会い、田島所長さんや
セミナー生の方々とのご縁がなかったら
きっと昭和に生きてきた、私なりきの子育てのやり方を
娘達や若いママさん方に押しつけていたと思います。
出会いを頂けたことに心から感謝しています。
ありがとうございます。
これからもずっと明るく希望を持って
孫、子ども、家族や周りの方々への温かな触れ合いを
目指していきたいと思っています![]()