現在、マクドナルドでは 14:00 から 18:00 まで、スナックタイムというのが実施されている。

この時間帯では、100 円マックの飲み物と食べ物の 2 品が、なんと 150 円で購入できる。私みたいな稼ぎがない貧乏人にとっては嬉しいセットである。

マクドナルドで食事をすることは、私のこれまでの人生であまり無かったのだが、この安さに魅せられて、最近よく足を運ぶようになった。

このセットを注文するときは、

「貧乏セットを一つ」

と、言いたいところだが、そこは理性を保ち、普通に商品名で注文している。

早くこの生活から脱出しなければ。
今日、本屋で Web 検が出している 4 冊の本をさらっと立ち読みした。

ボリュームがあまりないのと、重複している部分があって読み飛ばせるところが結構あるのとで、4 冊全てを短時間で読むことが出来た。

Web 業界に勤めている人や目指している人などの、Web に興味がある人にとっては、読み物として面白い本だと思う。読んで損はない内容だ。

Webリテラシー―プロデュース・ディレクション・デザイン・プログラミング (ウェブの仕事力が上がる標準ガイドブック 1)/益子 貴寛
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ウェブの仕事力が上がる標準ガイドブック 3 Webディレクション/益子 貴寛
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Webプロデュース (ウェブの仕事力が上がる標準ガイドブック 4)
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ウェブの仕事力が上がる標準ガイドブック2 Webデザイン/益子 貴寛
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ところで、これら 4 冊の本の本来の目的は Web 検のための参考書。

その Web 検を先ほど Web で調べたみた。

現在 Web リテラシーの試験だけが実施されているようだ。

それにしても、受験料が 16000 + 消費税と、高い。もう少し安くならないもんなのか。

試験内容の方は、Web リテラシーの本を読む限り、相当簡単に思えるのだが、実際どうなのだろうか?

Web 検サイトにあるサンプル問題も 1 回目で満点取ったし。

暇だし、受けてみるか。

と、また無駄遣いをしてしまうかもしれない。

LPIC 102 合格しました。

点数は 720。

満点は 800 なので 9 割だね。

これで LPIC Level1 取得だ。

Level2 はお金がないので受験する気はさらさらない。
昨日のエントリで書いたが App Engine で Blog を作成することにした。

App Engine はサーバーサイドの言語として Python しかサポートしていないみたいなので、Python を先ずはじめに習得しなければならない。

ヘルプと Web 上の情報を読みながら、実際にプログラミングをし、大体理解できた。と思う。

後は実際に実装しながら、覚えた方が良さそうだ。

いいものができるに間違いない。
日本人に生まれて良かったと思うこと。

日本料理が食べられる

日本文化に触れられる

4 コマ漫画の面白さが味わえる

ということで、4 コマブログを作成することにした。

プラットフォームは最近ベータ版がリリースされた Google App Engine。

App Engine の領域をもらうべく、申請をしたが、定員オーバーのようで、待ちの模様。

ローカルに開発環境を作ったので、とりあえず、ローカルでせこせこ作っておこう。

完成したころには App Engine の領域が確保できているだろう。
今日本屋で、「なぜ日本人は英語がしゃべれないのか」という題材を扱った本をさらっと立ち読みした。

その中で、「英語に接するときに、英語を日本語に訳そう、もしくは日本語を英語に訳そうとするから駄目」という説明があった。

この意見に同調できるかどうかは別にして、私は、英語を話すときや読むときは、頭の中が英語だけになる。フランス語もそうだし、イタリア語、ドイツ語も然りである。そもそも、他の言語を聞く、読む、話すときにいちいち頭の中で翻訳をしていたら相当疲れると思う。

頭の中が他の言語になると、それに伴い「言動」の「動」の部分もその言語を話している人種のようになることが多々ある。例えばフランス語を話しているときはフランス人っぽいしぐさをすることがあるし、日本語を話しているときには絶対しないジェスチャーをしたりする。

要は言語だけでなく性格も変わるといういうことである。

複数の言語を扱える人は、複数の人格を持っている。そう言っても過言ではないのではないだろうか。

この本の主旨とは関係なくそう思った次第である。
LPIC 101 ゲットしました。

点数は 610。

800 点満点で合格点が 500 点だったので、良くも悪くもなく、至って普通の点数というところかな。

次は 102。近いうちに受けることにしよう。

Linux 上での開発経験はあるが、Windows 上に比べると格段に少ない。

私の職務経歴書を見ると、明らかにその差がわかる。

その差を実際に埋めるのは不可能だが、Linux 系の資格を持っていれば、多少誤魔化せると思い LPIC Level 1 を取得することにした。

あと、面接で「Linux の経験は?」、と聞かれた際に「LPIC Level 1 を持ってますので、それ相応に使いこなせることはできます。」と証明付きで説明できるようになるのではないかな。

この手のベンダ資格の勉強方法は、いつもであれば本屋で参考書を立ち読みするだけなのだが、LPIC はコマンドを沢山覚える必要があるようなので、今回は大金をはたいて参考書を 1 冊購入することにした。

購入したのはこの本。
Linux 教科書 LPICレベル1 第3版(CD-ROM付) (Linux教科書)/中島 能和
¥3,990
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とりあえず 1 回、 101 セクションのところをさらっと読んでみた。
知っていることもあったが、知らないことの方が多く、結構ためになった。

受験するのは来週の火曜日。もうあまり日が無いので、参考書や Web の関連情報を見つつ、うちの Fedora で実際に遊びながら覚えることにしよう。

世の中の英語好きの人には悪いが、私は英語が好きではない。

英語という言語そのものが嫌いというわけではない。英語の文章は頻繁に読むし、たまにだが英語で会話もする。しかしながら、他の言語に比べるとなぜか魅力を感じないし、自発的に英語に接しようとは思わない。

恐らく、中学高校と英語を教育の一部として強制的に習わされたのが原因で嫌いになったと思う。誰かから強制されたことを好きにはなれない性格なのだから、好きになれないのは当然かもしれない。

そんな英語だが、やはり、就職する際には必要になる。

これまで英語に接する機会のある仕事をしていたが、それほど英語力がついたという実感はない。

現在就職活動中で時間を持て余している。

この機会に英会話学校でも通って英語力を向上させてみようかと思う。

ただ、それによって英語嫌いが治ることは決してないだろう。