ふるさと納税 72歳男性
ふるさと納税は、生まれ故郷や応援したい自治体に寄付し、地域振興を応援するために始まった制度のはずだ。
ところが実際は、返礼品目的で寄付する人が多いようだ。
自治体は寄付を集めるため魅力ある返礼品をそろえようとするが、過度の競争が行われ、商業化が行きすぎているように思われる。
首都圏から他の自治体に税収が流出し、行政サービスに支障が出るとしたら本末転倒だ。
今一度ふるさと納税の目的を振り返り、制度の原点に戻ってほしい。
大げさなことではないと思う。
ふるさと納税すると確定申告で控除される…その分地元の税収が減る。
最初からわかっていることだ。
あそこの返礼品は良いので…これも人の心理…当然だ。
そんなやり取りで問題化するなら、問題視するなら…構わなければいいだけ‼︎
行政があれこれやる必要はない‼︎
生活道路 79歳女性
毎日ウォーキングをしています。
自宅始まった住宅地にあり、バス通りから一歩入ると、速度規制の標識は見当たりません。
歩道がない時は道路の端を歩いていますが、車がかなりのスピードですぐ脇をを走り抜けると、ひやりとします。
9月から、生活道路の法定速度が時速60㌔から30㌔に引き下げられました。
以前からの不安が解消される可能性があり大賛成です。
法定速度が守られ、安心して住宅地を歩けるようになることを期待しています。
警察が取り締まれば、30㌔くらいで走行すると思う。
でも、以前と何も変わらない…(笑)
くわえタバコでこれでもかとアクセルを踏むバカもいる。
お百姓さん(水戸偕楽園)
