墓参り 76歳女性

バス、電車、タクシーを乗り継ぎ、1時間半かけて実家の墓参りへ…

両親の墓の前で花を飾り、線香をたき、手を合わせ、「会いにきたよ。私たちは元気で仲良く暮らしています」と報告

隣には祖父の墓が、更にその隣には曽祖父の墓が並んでいます。

墓に手を合わせていると、先祖と対面できる喜びを感じ、胸に込み上げてくるものがありました。

現代は墓じまいをする人もいて、少子化で墓を守ることの難しさがあるようです。

でも、私は自分が亡くなったらやはり墓に入れてもらいたいと思います。

 

それが一番でしょう…

それが出来ない人もいるし…難しい選択をしなければならない…‼︎

昔のように実家に住むことができればいいが…仕事があるし…距離があるし…定年後があるし…子どもたち、孫たちもある‼︎

いとも簡単に年数回帰省出来る環境にはないし(笑)

 

 

楽しみがない 60代女性

70代の夫とは結婚して40年が過ぎました。

子どもたちは家庭を持ち、今は2人暮らしです。

ただ、夫との会話はほぼなく、家事をするためだけに生きているような生活に疲れてきました。

夫はゴミ捨てと風呂掃除はしてくれます。

料理はいっさいせず、コーヒーの一杯も入れてくれません。

「たまに入れてくれてもいいのに」と言った時はすごい形相で怒られました。

何気ない一言にキレるので、言葉を選んで話さなくてはならず面倒です。

「散歩」と称して同じ道を車で走るだけなのに車の買い替えを検討、年金暮らしには負担が大きく納得できません。

スーパーや病院などは徒歩圏内にあり、普段外食もしませんし、10分くらいで行ける花見さえ「面倒くさい」と…

毎日なんの楽しみもないです。

夫には2人で楽しく生きていこうという考えが元々ないのでしょうか。

の相談…

 

あなたは健気な人だと感じます。

2人で仲良く生きていこうとすると優しさが素敵ですね。

ただ、夫に期待し過ぎている感じもします。だからイライラしてしまうのだと思います。

ゴミ捨て、風呂掃除もしてくれているじゃないですか。

猫の手も借りたいと言いますが、猫はゴミ捨てはしてくれません。

大きな猫と暮らすような気持ちで、良いところを数えてください。

自分の趣味の世界を広げていきましょう。

 

合わないのなら…何も心配する必要ない‼︎

離婚すればいい…生活費は当然いただく…‼︎

俺が私が偉い…と思っている者が未だ存在する‼︎

 

柴又 寅さんのように…