「文末に(笑)と書かれあるメールしかも文末ごとにあるなり」四季
…ですが(笑)
…ございません(笑)
…します(笑)
…!(笑)
(笑)は言葉にできない、したくない「気持ち」を表す記号
「だってそうでしょう」とか「ねぇ、わかってよ」とか「お互い大変ね」とか、たいていは言い訳や弁解。
日本中の多くの人が相手に気を使っている証し。
僕も(笑)と使うが…意味など考えたことなし‼︎
今思えば、「悪意も何もない…ただのごまかし」かな(笑)
とんこつ味噌ラーメン
新聞記事
「人生には三つの坂がある。上り坂、下り坂、まさか」誰の言葉か。
高市早苗さんが選ばれた…過去の首相選びに比しても驚くことが多かった。
最初の「まさか」は、本命視された小泉進次郎氏が敗れたことだろう。
そして勝った高市総裁にも時を置かず「まさか」が訪れる。
公明党の離脱…
「自民党総裁にはなったけど、総理にはなれないかもしれない女と言われている、かわいそうな高市早苗です」。
1週間後、打って変わって明るい笑顔の高市さんの姿が見られた。
新しい連立相手となった維新の動きは「まさか」のスピード感があった。
過半数に少し足らないものの、政策遂行の体制を整えたのは大きい。
勢いのまま物価高、内外の課題に対処してもらいたい。
政治空白は3ヶ月に及ぶ…そこを急ぎ埋める責任が新政権にある。
急坂を上り切ったことは間違いない。
その強運を国づくりに生かしてほしい。
評論家かコメンテーターか知らないが…何と多くのことを予測することか、何と人事にケチをつけることか・・・
「岡目八目」せめて方向性をともに考える論評にすべき‼︎
畑の中の白鳥さん

