同窓会 71歳男性

大学時代の同窓会…40人弱が参加。

後日、お礼のメールが…

「初めての参加で、知っている人がいないと孤立するのではないかと不安だったが、色々な人方と話すことができた…有意義な時間だった」といった内容。

同窓会は「はじめまして」でもよいと思います。

学生時代の共通の思い出をきっかけに、色々なことを語り合う場になれば…

 

中学時の何年生でもいいけど同窓会がないかなぁ…と、思っていました。

全国を歩いていたから…案内が届かなかったのか、実家には来ていたのか…わからないが。

会いたい人がいて、どうしているのかな?と、遠くから見たいだけ(笑)

 

不祥事 

不祥事が次から次へと起きていることにあきれてはいるが!

学歴を偽った…複数回ラブホテル…セクハラ…

大きく報道されて、世相の低迷を示すようで…と非難が溢れている。

人ごとだと思えば、元気があっていいなぁ(笑)

単純に思えば、騒ぎ過ぎ(笑)

悪く言えば、図太い神経(V)

平和すぎるのか・・・

 

新総裁が「ワークライフバランス捨てる」と、発言していた。

国民のために一生懸命働きます…と言っただけ!だと思うが、

ある団体から非難、ある人物から非難……生きづらい世の中だ(笑)

 

老い 72歳男性

墓じまい、家じまい、終活などと人生の終末の準備を促す言葉をよく見聞きする。

私たち高齢者には税金や年金を納め、社会を支えてきた自負がある。

老いを「死の準備」とだけ捉える昨今の風潮には、違和感と物悲しさを覚える。

私は「整理」を心がけたい。

写真や記録を見直し、忘れていた出来事を振り返り…次の一歩を考える力になる。

人生の棚卸しを終末の準備ではなく、「新しい創造」につなげることが老いを活性化する道だと思う。

 

時代も人も変わる…懐かしんだり、悔やんだりは心の中で!

道は天地自然のもの…自分の生き方でいいと思う…自分の速度でいいと思う。