戦地報道 87歳男性
各地の戦地の痛ましい様子が毎日のように報道される度、心が痛む。
一部の指導者の過ちが罪のない国民を苦しめています。
私は空襲や機銃掃射を受けて防空壕に逃げ込んだり、食料難で空腹に耐えたりした幼い頃の記憶が鮮明に残っています。
だから、その恐ろしさ、苦しさは我が身のことのようによくわかります。
各国の指導者が国民のことを第一に考え、1日も早く、戦争のない世の中になることを願っています。
自国民が相手国民が破片と瓦礫に埋もれて、死んでいるのはわかっているはず……。
それ以上に大事なことはないはず……。
何故、いつまでもいつまでも…同じ事を繰り返すのか。
ベルギー館
規格外野菜 76歳男性
趣味と実益を兼ねて野菜を栽培している。
最初は思うように収穫できなかったが、今は家族が食べるだけの分は収穫できるまでになった。
しかし見た目の良い野菜は、数えるほどしかない。
野菜栽培する前、農家から「売れないから」と規格外野菜をもらったことがある。
無残にも廃棄されていると思うと心が痛む。
食品ロスの削減が求められている中で、品質も味も問題ない規格外野菜は格安で売ってはどうか。
毎日の食事に欠かせない野菜を安価で購入できれば家計の助けにもなる。
大いに賛成です。
だいたい、野菜を綺麗に洗ってあり、ラップしたりビニール袋に入っているのは日本だけだと聞く。
バリバリ食べるキャベツ…格好などどうでもいいと思う。




