猛暑
鹿児島で教員をしている友人から
北海道も暑いみたいだね…鹿児島の暑さを思い出したんじゃないか?
とラインがきました(笑)
お互い歳を取ったな…ボチボチ笑って行こう〜と(V)‼︎
真夏の墓参汗びっしょり…と女性の投稿記事がありました。
古希を迎える身には、実に大変で体にこたえる…
注意を怠ることなく、感謝の心持でこの夏も墓参したい…と。
古郷の猛暑の墓参り…行きたいけど‼
夢は故郷の空だけど…きょうだいに任せました。
ウォーキング中の千歳川

他人の親切 79歳女性
電車に乗り込むと、若い女性が夫の杖に気づき、立ち上がって席を譲ろうとした。
以前、「大丈夫です」と断ったことがある。
また断ろうとしていると思った私は、笑顔で「ありがとうございます、本当に助かります」と夫を半ば無理やり座らせた。
夫は脳梗塞で足が不自由になり…「武士は食わねど高楊枝」を貫こうとする。
しかし、声をかけてくれた女性に恥をかかせてはいけない。
「相手が悲しい気持ちになる…二度と譲らないと思ってしまうよ」と夫を論してしまった。
なるべく迷惑はかけたくないという気持ちは理解できる。
でも、弱者を気にもかけない人がいる中、親切な人が喜んでくれるにはどうすればいいかは考えて行動したい。
夫はやせ我慢せずに、席を譲ってもらうようになった。
私も安心して一緒に外出できる。
他人の親切に感謝できる、かわいい老夫婦でいたいと思う‼︎
小さなひまわり

今こそ見直し 16歳女子高生
私が必要だと思うことは年金制度の見直しです。
現在の公的年金は、現役世代が納めた社会保険料などで高齢者らへの給付をを賄う「賦課方式」だそうです。
65歳以上の高齢者が総人口に占める割合は現在3割で、これからも増加していくとみられる中、この制度には限界があるのでは‼︎
以前、飲食店で高齢の方々が年金について話しているのを耳にしました。
年金で必要最低限の生活費も賄えず、働かないと生活できないと…
この話を聞いて、現在でさえ十分な給付をできていないという現実を知りました。
年金破綻の可能性はないと聞きます。
しかし、少子高齢化により現役世代の負担増や給付水準の低下が懸念され、とても不安だ‼︎
同じバラ


