梅つける 69歳女性
母が梅干しを作るのを子供の頃から見ていた…
母が亡くなって21年になる…
私や弟の弁当に入れるなど家族のためにしていたようだ。
母にならって梅を漬けるようになりました。
いつもは3㌔漬けるのですが、3年前に引っ越したこともありサボっていました。
その分、今年は5㌔にふやしました。
何となく…母に対する責任を果たせたようでホッとしています‼︎
九州鹿児島の実家の庭、うだるような暑さの中…
梅が塩を吹いてカラカラになった紫蘇と一緒に干されていた‼
つまみ食いで、しょっぱくて顔が歪んだのが懐かしい(笑)
朝から夕の梅
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新聞記事
「やらんまいけ」という富山県の方言がある。
いっしょにやろう、と励ましたり奮い立たせたりするときに使われる。
映画「大コメ騒動」(2021年)
米価の高騰に苦しむ漁村の女性たちが「やらんまいけ」「負けんまい」と声を上げ、輸送船で米が県外へ運びだ出されるのを阻止しようと、立ち向かうシーンが胸を打つ‼︎
1918年(大正7年)の今日、富山で始まった米騒動は日本各地に広がった。
世間の激しい非難のなか、首相は退陣に追い込まれていった。
…今も昔も変わらないのが国民の米価への感度‼︎
「令和の米騒動」は、備蓄米を大胆に放出した小泉農相の奮闘で収まったかにみえたが、参院選で与党は大敗を喫した。
目立ったのは、自民党が地盤としてきた地方での敗北である。
これまでの農政に対する不信感が石破首相に向かい、農業従事者らの票離れを招いたとみられる。
少数与党の政権運営は一段と苦しくなった。
一緒にやろう、と手を携える相手を見つけられるだろうか‼︎
与野党…綺麗ごとは通用しない…それだけ‼
今朝のバラ

国益を考え議論を 61歳男性
今回の参院選の結果、・・・ただ、野党に向かった票が割れたことには、期待と一抹の不安を覚えている。
・・・国民の様々な意見が反映された結果であり、今後の政策に期待したい。
一方、政策協議がまとまらず、結果的に国民の生活が不安定になるのではないかとの不安もある。
与野党は、党の利益やメンツではなく、長期の国益を考えて議論に臨み、国民生活が安定する政策を提示する国会となるよう努めてほしい。
有言実行が直接票につながることを、政治家は真摯に自覚すべき‼︎
国民を舐めたら…大きなしっぺ返しが来ることをわかるべき‼︎
そもそも…そんな輩は最初から必要なし。
昼飯…豚丼を(V)


