好きな人 朝ドラ
「この人と幸せになりたい」…
「幸せになれるかどうかはわからない 」…よ‼︎
「この人となら不幸になってもいい それが好きということ」と主役が言っていた。
ウォーキング中の花

教諭の盗撮 86歳男性
女子児童の盗撮画像などをSNS上で共有…耳を疑いました。
子どもたちのお手本となるべき教員が、あろうことか学校現場で女児を盗撮とは言語道断‼︎
保護者もどれほどのショックを受けたか…
教員不足の昨今…採用試験時に適性を見極められていないのではないか。
徹底した再発防止策を…‼︎
子は国の宝、大人が守るべきもの‼︎
情けないというか…どうなっているのか(笑)

地頭がいい人 プレジデント
「読書の広さ・深さが地頭を鍛える」
地頭がいい人とは対応力がある人です。
過去に経験のない出来事に直面しても、瞬時に状況を理解し、機転を利かせて対応できる。
それが地頭のよさ‼︎
学校の勉強ができるだけなら、それは「頭がいい人」学校では体系的なカリキュラムが用意され、それに沿って計算問題を解いたり、読み書きの練習を積んだりすれば、テストの点数もあがる。
つまり正しい手順を踏むことで、段階的に頭がいい人になっていく。
一方、地頭の良さはテストで測れないし、「このドリルを解けば地頭がいい人になれる」という決まった手順もない。
「地」には「土台となるもの」といったイメージがある。
自分が本来持っている力をベースに、仕事でも難しい課題や前例のない問題に対応できる…そんな人は地頭がいいといえる。
素質だけで決まるわけではありません。
地頭も鍛えることが可能です。
どうすれば…「読者」が最良のトレーニングになる‼︎
その理由は、読書で得られる学びの「広さ」と「深さ」にある。
伝記や歴史書のように事実の記録本だけでなく、優れた小説にはリアリティがあり、登場人物の感情の起伏や心の揺れが細やかに描かれるので、人間の気持ちがどう動くのかを知るのにうってつけの教材‼︎
3色ボールペンで、重要なメッセージと思った箇所は「赤」、客観的情報として役立つ箇所は「青」、自分の主観で面白いと感じた箇所は「緑」と線を引きながら………
なるほどな…と思いながら読書を見直したいと思った‼︎
