亡き母の誕生日 72歳女性
5月20日には毎年カードやプレゼントを贈ってきた。
だが昨年、96歳で亡くなった。
戦後の厳しい時代を生き抜き、50歳で夫と死別。
兼業農家の大家族の嫁という立場は大変な苦労だったろうと子供心にも感じていた。
娘3人を育て上げ、姉夫婦と暮らしていたが…特養施設へ…入退院もあったが、最期は穏やかに父の元へ旅立った。
寂しいけれど今年は母の遺影に「お誕生日おめでとう」と声をかけた。
5月20日を6月8日に変えて、娘3人を子ども5人に変えて…同じ気持ちです‼︎
初夏の千歳川

アーミテージ元国務副長官「遺稿」
「米政権に日本ひるむな」
世界のリーダー役求める
第2次トランプ政権の発足で不確実性を増す国際情勢の中で「日本がひるむことなく世界の安定的なリーダーとして役割を果たし続ける」ことを求めていた。
日米同盟の強化に情熱を注いだ同氏の「遺言」として注目される。
「不確実な時代において、日本は自国のグローバルな役割に自信を持ち続けよ」
環太平洋経済連携協定(TPP)を主導し、人道的価値観の擁護者として役割を果たす。
「真の世界的なリーダーへと成長」
「米政権が不確実性と混乱をもたらしているからこそ、世界は日本をこれまで以上に必要としている何をすべきか迷ったり不安になったりすべきではない」
トランプ大統領については、米国の超大国としての地位を支える同盟・友好国を「適切に扱っていない」…効果的に連携するための専門家も不足していることを懸念‼︎
「トップだけがすべてではない」として同盟が備える強さに自信を持つよう促した。
日本が世界でどれだけ評価されているかを忘れないでほしい‼︎
のようなことを思われていたみたいです。
関税をいかにするか…一筋縄ではいかない・・・
コメに関することから…人口減少…全土にわたってインフラ整備…震災からの復興も道なかば…多くの問題そして課題がある。
目先の人気取りに走っている場合ではない‼︎
明日からでも一人一人に降りかかる事象が多い…
政治家は偉そうにして踏ん反り返る時代はとうの昔に終わっている…
問題を小手先で処理しようとする姿勢など、国民は見てもいない‼︎
誠心誠意、国のため国民のために動く人を応援し信じる。
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