ゴミ置場
町内のそれぞれの場所に鉄製の丈夫な集積所が設置されている。
収集日の朝、出すように決まっている。
その周辺の草取り…雪かき等は、角のご夫婦と僕と数人で暇な時やっている。
目くじら立てることでもないが、その場所にルール無視のゴミ袋が置かれる。
青の袋がパッカー車に積まれたその日の夕方、もう青い袋が置かれている。
3日後の集集なのに〜その他のゴミ袋も同様だ。
同一の人だと思う。
たまになら許せるが(笑)毎回‼
道路を挟むと違う町内会になる…
その町内会のゴミ置場に出せばいいものを、近いものだから僕の町内会の集積所に堂々と置く。
休み明け…行事等の後は、ゴミの量が多いので、ギュウギュウ詰めになる。
小さな小さな日常です(V)。

今朝はパウダースノウ

一難前の記事
新婚さんいらっしゃい

故郷鹿児島県鹿屋市出身の男性が出ていた…
市役所勤務かな…?
奥さんはバラの町鹿屋の「ローズクイーン」ではなく豚肉の「ロースクイーン」に任命されたと。
豚バラ丼の広告に参加…(笑)
「よかニセ」とか「よかおごじょ」とか鹿児島の方言が懐かしい‼

 

 

「余命短い妻」子ども抱え不安
緩和ケアの病院を探すように言われ…介護と娘たちの心のケアをどのようにしたらいいか不安
の相談に対して
自分たちだけがぽつんと離れ小島にいるような、そんな不安な日々をお過ごしではないか…
すべてを一人で背負おうとなさらないで…
同じ境遇にある人、重い病気と闘っている人・・・必ずそばにいる…
助けを求めなさい…決して一人ではない。
一秒一秒がかけがえのない時間です。どうか病に支配されてしまわないように。妻が会いたい人に会い、聴きたい音楽を聴き、読みたい本を読み、話したいことをとことん話せるようにしてください。
あなたもお子さんも、思いの丈を心ゆくまで伝えてくさい…
未来を生きる支えとなるはずです。
と答えられていました。

宮崎 祖母山から(友人から)


核は「平和利用」でも暴力 
平和とは「暴力の不在」
暴力には3種類ある。
「直接的暴力」 「構造的暴力」 「文化的暴力」だ。

「核」の平和利用はありえないと思う。
なぜならこの3つがすべて当てはまるからだ。
原発事故による放射線被害は「直接的暴力」、命の危険にさらされる場面での労働は「構造的暴力」、そして安全神話という「文化的暴力」に我々は浸っていた。

平和の対極にあるこの問題を改めて直視しなければならない。
非常事態に指導者の資質や覚悟があらわになる。

賛成・反対と…意見はない。
すべて、未曽有の大地震が成した結果である。
福島の原発事故がなかったなら…すべての人が通常の生活であったろう・・・
故郷に帰れない…風評被害…進まぬ復興・・・・原子力発電で…便利な生活をしていたのは事実。
反対…放射能汚染…原発は廃止すべき…理解できる…。
では、この異常気象の中で、化石燃料に頼らないと言いながら…
火力発電、石炭発電…二酸化炭素を排出し続けるのだろうか…
それとも、電気は最低限しか使用しないと言い切れるのだろうか…。
投稿した人も、ブログを載せている僕も電気を明々とつけて記している。
 

雪がなくなって…また降って