寂しい感情

僕はこのように言いました…

「自分は自分らしく生きればいいと思います。生きるということは、聞く言葉でなく…見る景色でなく…足で歩く自分の身体から流れる汗が自然と教えてくれるのではないかと僕は思っています。」と…

悩める人は

「周りの目を気にして、周りに合わせて歩く身体からは汗ではなく不安と恐れだったのかもしれません。次はどこに行くのだろうと。」

 

僕は

昨日、山菜採りで得た白い可憐な花を送りました。

その後…

可憐な花のようにはなれない…強く生きようとしているだけ‼︎

先日えびののキャンプ場にテント泊して山に登りました。

その時、鹿さんと会って、お互いに近寄ることもなく去ることもない。

そこに居てもいいと感じた瞬間でした。

 

 

僕は…

動いた時、訪れた時…そこにある自然がすべて教えてくれます。

それは、石ころであり、日陰の雑草であり…

汗と涙で、ホッと一息ついた時新たな発見になります。

日常の出来事とそこに存在する自分が小さく映ります。

ため息と共に笑顔を取り戻してください。

南国の太陽を見上げることです‼︎

 

そして…

久しぶりに日向の砂浜を歩きました…と

 

医療関係者です…多くの論文を出している女性

友人として長年交流のある方です‼︎

 

人から素敵だと思われる人は

人を嫌いにならないのではなく、人を好きになることが多いだけ。

愚痴を言わないのではなく、人を褒めることが多いだけ。

人に助けられるのではなく、助けることが多いだけ。

人を否定しないのではなく、肯定することが多いだけ。

人を蔑むのではなく、尊敬することが多いだけ。

 

 

総出の田植え  思い出す塩むすび 女性投稿
今年も田植えの季節がやってきた。

私の実家は農家なので、田植えは懐かしい思い出だ。

私が子どもだった昭和の半ばは、農業の多くが手作業で、特に田植えは多くの人手を要した。

私の家でも、田植え時は、兄弟や親戚、集落の互助組織「結」の人たちなど10人以上が集まった。


田植えは、みんなが横一線になり、腰を曲げて後ろに下がりながら苗を植える。

大変な重労働で腰が痛く、体中泥だらけになった揚げ句、ヒルにかまれるために皆閉口していた。

しかし、そんな苦労の中でも楽しみはあった。

それは母が作る塩むすび。

田植えが水田の中ほどまで進み、昼食の時間になった頃、一人一人に配られる。

塩むすびは丸くて大きく、大人が片手で持ってもずっしりと重い。

ほどよく塩味が利いて何とも言えないおいしさがあり、みんな夢中で平らげた。


楽しい昼食が終わると、再び田植えが始まる。

そして夕暮れが迫る頃、水田一面が青々とした早苗田に変わる。


機械化が進み今ではあまり見られなくなった光景だが、塩むすびのおいしさと美しい早苗田が忘れられない。

 

※懐かしいですね…何十年経つのだろう!

おにぎりに煮しめ、お菓子もあったと思う。

僕は、ザラメを溶かした冷たい麦茶が最もおいしく楽しみだった…。

今時、そんな飲みもしないのだろうな…。

 

稲が大きくなる前に、

田車を押して草を採り水田をやわらかくしていたのだろうか…

父を手伝っていたなぁ・・・

 

その田んぼも人手に渡り…道路が走り、ビルが建っている。

 

山菜採りの思い出 65歳女性

京都府丹後地方の農村で育った。

春になると山菜が豊富に採れ、中学生が自ら採取して販売する子供会活動があった。私も野山を歩き回り、フキやワラビ、ゼンマイなどを採った。

その後、公民館で洗浄し、束にする工程までを子どもたちだけで行った。

1束50円ぐらいの根を付け、地区の家々を訪ね歩いた。

採取してお金を得ることのしんどさと喜びを味わえた。

スーパーに行って山菜の陳列を見ると、懐かしく思い出す。

 

新聞記事

⬜︎肉⬜︎食 

弱肉強食という四字熟語を問う試験に焼肉定食と答えた子供がいたという。

…戦後の激動期を体験した人の解答とすれば、趣が変わってくるのではないか。

昨日の米中首脳会談の記事を読むにつけて、弱いだの強いだのとは書きたくなくなる。

「G2」と言うことが多い。

世界を仕切る「2大国」といった意味合いである。

中国もその言葉をお気に入りなのか、「国賓以上」と思われるもてなし方に表れている。

会談が生むものは様々あるとしても、両首脳が内外に何より見せつけたいのは、権威と呼ぶべき世界を支配する力だろう。

用意⬜︎⬜︎があったのを思い出す。

日本の外交当局はどう立ち回るか。

中国との対話もままならない現状を思うと⬜︎に入るのは「周到」ではなく「ドン」かもしれない‼︎

 

台湾報道官

米中の会談で中国側が「台湾問題で適切に処理できなければ、両国は衝突する」と述べたことに対し、「中国の軍事的脅威こそが、台湾海峡とインド太平洋地域の安全を脅かす要因だ」と反発。

 

米国がどのような会談をし、どのような対応をしたか不明だが中間選挙を控えるトランプが譲歩したのは間違いないだろうと思う。

わけの分からない王様とお山の大将が世界を牛耳る様な振る舞いをしていることは事実…‼︎

世界の国々は屈するか…秩序ある世界を目指すか…

日本は同志国と団結するか、自国防衛力を最大限強化するか……。

さらに物造り国として、美しいおもてなしの国としてもう一度羽ばたいてほしい。

狡賢いシナとアメ公に大和魂が屈することはない‼︎