寂しい感情
僕はこのように言いました…
「自分は自分らしく生きればいいと思います。生きるということは、聞く言葉でなく…見る景色でなく…足で歩く自分の身体から流れる汗が自然と教えてくれるのではないかと僕は思っています。」と…
悩める人は
「周りの目を気にして、周りに合わせて歩く身体からは汗ではなく不安と恐れだったのかもしれません。次はどこに行くのだろうと。」
僕は
昨日、山菜採りで得た白い可憐な花を送りました。
その後…
可憐な花のようにはなれない…強く生きようとしているだけ‼︎
先日えびののキャンプ場にテント泊して山に登りました。
その時、鹿さんと会って、お互いに近寄ることもなく去ることもない。
そこに居てもいいと感じた瞬間でした。
僕は…
動いた時、訪れた時…そこにある自然がすべて教えてくれます。
それは、石ころであり、日陰の雑草であり…
汗と涙で、ホッと一息ついた時新たな発見になります。
日常の出来事とそこに存在する自分が小さく映ります。
ため息と共に笑顔を取り戻してください。
南国の太陽を見上げることです‼︎
そして…
久しぶりに日向の砂浜を歩きました…と
医療関係者です…多くの論文を出している女性
友人として長年交流のある方です‼︎



