言葉相
「死は必ず訪れる・・」「それは・・今かもしれない・・」
「他人の死」は「人生最大なる常識ごと」しかし「自分の死」は「人生最大なる非常識ごと」である。
この言葉の本質を知る者に・・「その他大勢」と同じ人生は決してない。
伝統文化やマナー無視横行
あいさつされても答礼なし。
横断歩道で歩行者が待っていても、車は平然と通過する。
表札は掲げず、新聞は読まない。
伝統や文化に加えてマナーも無視する風潮が、昭和時代以上に強くなったと感じる30年間だった。
そして、人は国旗掲揚に注目せずにひたすら雑談し、祝日に国旗を掲げる家庭は極めて少なくなった。
祝日に国旗掲揚を励行していたら、なんと変人のうわさを流布されてしまった。
これらの思考、所作が各種の選挙の投票率低下を招いたのではないか。
いつの時代も年配者は若者を憂うものだし、喜ぶべきこともあったが、マイナスイメージを払拭できない時代だ。
木更津アウトレット


