皆様、こんにちは。
桜水現実(オースイうつつ)です。
朝から動き回っていたら、
こんな時間になってしまいました。
8月から開始予定のエンパワーメントプログラムですが
あとプライベートの残席が2名ほどになりました。
何かご質問等がございましたら、お気軽に・・・☆☆
明日18日(木)から23日(火)まで福岡に帰ります。
ブログの更新は、その日次第になりますが
それでも時々のぞいてみてくださいね☆
☆☆
今、アラン・コーエン日本事務局では
アラン・コーエン認定ホリスティックライフコーチの
第7期の養成プログラムの募集をしているのですが、
ここ数日お申込みがぱたぱたと多くて
アッと言う間に、本当に残席がわずかになりました。
10月からの半年間のプログラムなのですが
もう7月のこの時点で、数席しか残っていないって。
本当にアランさんはすごいな、と思います。
何があっても、、、、
本物は常に残っていく
それを感じています。
そしてさて、今日は満月。
満月の浄化も常に、本物を残す方向性で起こりますから
楽しみと言えば楽しみです。
そんな満月の日のオラクルです。
☆☆
では本日のオラクルです
ちなみに今週は
(Collette Baron-Reid
「ザ・マップオラクルカード」より)
気付きの魔法使い
人は目の前の事実を
こう思いたい
こう解釈したい
と言う思いで見ています
たとえそれを悲劇的に捉えたとしても
人は悲劇的に解釈したい
そう思うから悲劇的に捉えます
事実への解釈は
誰かに押し付けられることは
あり得ません
それはどこまで行っても
私たち自身の選択です
解釈を自分で選択している
そこに自己責任があることを
忘れてはいけないでしょう
ただし誰からも
無理強いされることがないからこそ
私たちはまた
解釈を選び直すことも出来ます
今までとはちょっと違うような
解釈をしたくなるかもしれません
世界が今までと違って見えてくる
のかもしれません
あるいは
新しい世界へ踏み入ろうとしている
それが分かるだけに
「怖さ」を選択しようとしている
そんな切羽詰まった場面に
立っているかもしれません
気付きの魔法使いが
感情のドラマに巻き込まれることなく
そこに居るようにと
教えてくれています
今の段階で目の前のことに
なんらかの定義をしようとするのは
時期尚早でしょう
無理な定義は制限を生み
制限は私たちを苦しめます
満月の今日
もし何か始まるような気がしたなら
少し他人事を見るような
何が起こるんだろうかと言うような
そんな落ち着いた気持ちでも
良いのではないでしょうか
焦りからは何も生まれず
奪還しようとする必要もありません
そもそも奪われたものなど
何もなかったことに
私たちは後々気付けるはずです
これから踏み入れる新しい世界は
きっとあなたの内側に
広がるべき自由な世界です
目の前の扉を開けるべきか
入口や間口がどう見えても
中で出会うものを
今のうちから定義するのも
予測するのもやめてみましょう
自然体であり
中庸であるあなたの前では
そこがあなたの行くべき場所ならば
扉は自然に開かれるはずです
読んで頂き、ありがとうございます
共に健やかで、共に幸せに…・☆☆
うつつ
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