皆様、おはようございます。
桜水現実(オースイうつつ)です。
空が晴れているということが
こんなにすっきりとした気持ちに
させてくれるんだな、と思って感謝です。
小鳥たちの声がとても気持ちよくて
遠くを走る車のサーっと言う音が
なんだかちょっと海の音のようにさえ思えます。
あー、なんだか海を見たくなってしまった。
さて、アランさんのコーチ養成プログラムの募集が始まり、
どんどんお問合せが届いているのですが、
そんな中、アランさんが無料説明会セミナーを開催します。
「ライフコーチングを通じて
いかに自分が高められ、また他者の助けになることが出来るか」
その内容のテレセミナーですが、
私も卒業生の一人としてちょっと語らせて頂きます。
(ちょっとドキドキ…)
もしよろしければ、登録してくださいませ。
6月29日(土)10時から11時半です。
プログラム参加有無にかかわらず、
ライフにおける腑に落ちる要素が
たくさんあるセミナーになると思います。
アランさんのエネルギーを
直に感じられるとても良い機会です→お申込みフォーム
お知らせは以上です。
では、本題に入っていきましょう。
☆☆
本日のオラクルです
ちなみに今週は
(Collette Baron-Reid
「ザ・マップオラクルカード」より)
励まし
この親子のキリンのカードを見ると
ほっとします
親と子って本当に良く繋がっていて
親が調子悪くなると
子供も調子を崩し
また子供が調子悪くなると
親も調子が悪くなる
そんな例がセッションでもたくさんあります
私も福岡の母の体調が影響することも多く
エネルギーにとって距離は
本当に何ら関係ないんだなと思います
裏を返すと
距離があろうとなかろうと
エネルギーは通じ合うということです
それが愛のエネルギーであろうと
恐れのエネルギーであろうと
私たちは「世界」というものを
自分の目に見える手の届く範囲に
限定してしまいがちです
物質的に触ることが出来るとか
見ることが出来るとか
それはもしかしたら
世界のほんのほんの一部かもしれません
年齢を重ねると
視力が落ちてきます
同じものを見ても
赤ちゃんと母親では
違うように見えるでしょう
自然の中で育った人と
都会でパソコンで酷使下の人の目とは
まったく違うでしょうし
そもそも人類が「見える」範囲は
真の物質の一体どの程度でしょう
自分の世界観を破る
そのタイミングなのかもしれません
自分の能力や自分の好き嫌い
自分の癖や傾向
いったん自分への取扱い説明書を
破り捨ててみる時かもしれません
このメインカードは
私たちを励まし続ける世界も
またあることを教えてくれています
「世界」とは自分が
広げたいだけ広げてよくて
感じたいだけ
感じてよいものかもしれません
そういう「許可」を
自分に出すタイミングが
そろそろやって来ようとしている
のかもしれません
それを別の言い方ではきっと
可能性を伸ばす
そう言うのでしょう
読んで頂き、ありがとうございます
共に健やかで、共に幸せに…☆☆
うつつ
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